チャペルスケジュール(スピーチ等の予定)

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授業期間の火曜・水曜・木曜 10:35~11:05、神戸三田キャンパス2号館101チャペル

2017年度チャペル

春学期のチャペルは終了しました。

おしらせ:学生のみなさんへ。
総政チャペルにかかわる問い合わせ・意見・提案、チャペル報告・演奏希望などがあれば宗教主事に連絡ください(ymurase@kwansei)

(リンク)
関西学院宗教センター

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  • 投稿日時:2017/3/2 14:31

2017.7.12 チャペル

フラサークル Mahalo
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(参加者の声)
・フラダンスは文字を持たない時代からあるもので、歴史が古いだけでなく様々なスピリットが含まれていて宗教的なものだと思いました。
・衣装が鮮やかで、Mahaloの皆さんがとても可愛かったです。フラの意味を知ることもでき、明るい気持ちになりました。
・笑顔とダンスにいやされました。一つ一つの動きがふんわりしてて、意味が伝わってきました。
・ALOHAの言葉ひとつひとつに意味があることを知り、温かい言葉だなと思いました。
・おどっている皆さんがとても楽しそうでした。音楽を聴いていると夏を感じることができました。ウクレレの音と皆さんのダンスが合っていてとても楽しかったです。
・しっかりフラダンスを見たことがなかったけど、説明を聞いて、一つ一つの振りに注目しながら見るととても面白く感じました。村瀬先生のウクレレもよかったです。チャペルでハワイアンの雰囲気が味わえると思っていませんでした。
・フラダンスがただのダンスではなく言語の役割をしていたんだと学んだ。
・フラダンスを生で見たのは初めてですが、奥深いものだと知り感動しました。皆さんの踊りがなめらかで素敵でした。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/12 12:18

2017.7.11 チャペル

Sanda Student Volunteer, SSV 岩佐優奈さん(都市政策学科3年生)
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(参加者の声)
・SSVという団体を初めて知りました。三田市に認められるような活動をしているとのことでもっと知りたいと感じた。無人島にいくキャンプが楽しそうだと思った。
・今日のチャペルを通して、SSVの活動はとてっも大変だけど、達成感があることを感じました。話されていた方もすごく楽しそうでした。
・忙しい学生生活の中できちんと時間を作ってやりたいことをやっているのはすごいことだと思った。話にもあったように普段、仲間の間で自分の思いを本気で伝える機会はないので、今所属している団体の仲間を大事にしたい。
・子どもたちと交流できるボランティアは自分にとっても、子どもにとってもよい刺激になると思います。また、三田の発展にもつながると思います。
・実際に大人の人たちと本気で企画について意見を交わすことはなかなかないと思う。それがボランティアのおもしろさの1つだと思う。ボランティアの良さを感じることができた。
・三田に密着してボランティア活動をしているサークルがあると初めて知った。子どもを対象としたボランティアはすごく魅力的で、ぜひ参加したいと思いました。
・岩佐さんは自分が学んだことを話す時にとてもきらきらしててかこよかったです。私はエコハビに入っているので、岩佐さんとは違う形だけど積極的にボランティアに参加していきたいです。

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  • 投稿日時:2017/7/11 14:14

2017.7.6 チャペル

学生スピーチ 佐本朱理さん(国際政策学科3年生)
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(参加者の声)
・「自分の得意なことを伸ばし、人に頼る」という言葉はとても印象的でした。すべてを自分でしなければならないと思うのではなくて、得意なことを一生懸命やって、周りの人と力を合わせることが大事なんだと思った。
・佐本さんの1年の頃の状況が今の自分と重なる所が多かったので、とても励まされました。自分も留学したいと思っていたので、社会貢献に関わる方法もあるんだと気付けてよかったです。
・あかりさんの経験を聞いて、途上国や国際社会貢献活動に興味を持ちました。
・佐本さんがとても楽しそう話していらしゃったのでやはり海外に行くことは楽しいんだと感じた。私も留学に挑戦してみたいと思った。
・総政の「学生あるある」である「何をしたらいいかわからない」ということにフォーカスを当てた、楽しい体験談だった。
・最近バイトばかりで他のことに目を向けられていなかったのですが、マングローブ保護の活動について聞いて、私ももっと心の余裕をもっていろんな活動に参加したいと思いました。
・英語のスコアには私も悩まされているので、スコアを気にせずに、留学や社会貢献に行くという選択肢もあることが分かりうれしかったです。これから将来のことを考えるのにとてもためになるお話でした。総政の学びをもっと生かしたいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/6 12:13

2017.7.4 チャペル

講話 辻本久夫さん(こくさいひろば芦屋代表、本学非常勤講師)
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(参加者の声)
・辻本先生の話を聞いて、すごく熱意が伝わりました。日本語に不便を感じる子どもたちの力に少しでもなりたいと思いました。
・共生社会の重要性をしみじみ感じました。ボランティアに参加したことはありますがこのような形のものは経験がないので、こくさいひろばの活動にとても興味を持ちました。
・同年代でもまったく違う状況の人を目の当たりにして、自分を少し見つめ直しました。自分たちにとってあたりまえの言葉を用いて助け合えるのはステキなことだと思うし、自分も学べることがあるだろうと思います。
・せっかく教育水準が高い日本に来たのに、不登校になったりする外国人の子どもたちがいることを今日初めて知りました。
・外国のルーツをもつ子どもたちに出会う中で悩みや不安の心を知ることは、子どもたちだけでなく自分にとってもためになることだと思いました。
・国際的なボランティアは身近にあるんだと知りました。日本語が話すことはできても読み書きが難しい外国人が多くいることを知り、なにか手助けになる活動がしたいと思いました。
・ボランティアという言葉の広さを感じました。ずっと日本にいるとわかりませんでしたが、日本で勉強するのは、海外から来た子どもたちにとってとても大変なんだと知りました。日本語がわからないと勉強できず、やりたくてもやれない、というのはとても悲しいことだと思います。

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  • 投稿日時:2017/7/4 14:28

2017.6.29 チャペル

講話 山本知恵さん 京都YWCA(キリスト教女子青年会)総幹事
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(参加者の声)
・苦しんでいる人の声、困っている人の声を私は直接聞いたことがない気がする。私もボランティア等を通してもっと様々な人と話をしたいと思った。
・フィリピンの女性たちの話を聞き自分にも何かできることはないかと考え、すぐに行動したことがすごいと思った。何か支援をすることだけがボランティアではなく、仲良くなって友達になることもボランティアなんだと知った。
・ご飯は万国共通なんだと思いました。日本では個人の楽しみとして位置づけられている食べるという行為が、外国ではコミュニケーションの場と捉えられているんだと文化の差を感じました。
・出会いの中で問われる問いが大事であるという言葉が印象に残りました。自問しながら他の価値観と共生していくことは大切だなと思いました。
・どんな環境にいても自分の行動や考え方を変えるだけで将来が変わるんだなと思いました。
・高校の体験がきっかけで今の仕事につながっているのがすごいなあと思いました。自分はまだそんな体験をしたことがないので、そいういう体験に巡り合えるような機会をつかみたいと思いました。
・自分で定めてしまっている自分の「枠」を超えて、様々な人と出会っていくためにはボランティア活動は欠かせないんだと思いました。
・支援するだけでなく、支援を必要とする人たちと時間や様々な感情を共有することが大切なんだと考えた。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/6/29 13:03

2017.6.27 チャペル

KSCハンドベル&アンサンブル 音楽チャペル
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(参加者の声)
・ハンドベルは純粋な音の組み合わせなのでハーモニーなどはとてもキレイでした。1人でいくつもの音を出さないといけないのでとても忙しそうでした、ですが良い演奏が聴けて良かったです。
・音がとても透き通っていて心が静まっていくように感じた。チャペルの中でのハンドベルの存在はとても大きなものだと感じました。非日常的な空間を感じることができて心洗われました。
・最後の曲が本当によかったです。私は魔女の宅急便が大好きなので、あの世界観を思い出して幸せになりました。
・理工と総政の学生が一緒に活動しているサークルは少ないので、アンサンブルみたいな団体は貴重だなあと思いました。とてもきれいな演奏でした。
・ハンドベルの演奏はとても神秘的で心がとても安らぐ。音の印象とは異なり実際に演奏している姿はとてもハードそうに見える。みんなで音を合わせることで一つの曲が出来上がるのがとても美しいと思った。
・すごく久しぶりにハンドベルを聞きました。子どもの頃に演奏したことがありますが、やはり何回聞いても心が落ち着くなと思いました。ベルの大きさにびっくりしました!
・ハンドベルの音色は美しく、かわいく、しかし力強く・・・心がきれいになるような気がします。たくさんのベルを使いこなしていてすごなと思いました。

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  • 投稿日時:2017/6/27 11:55

2017.6.22 チャペル

KG Blessed Choir 音楽チャペル
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(参加者の声)
・美しい歌声だけでなく手拍子や横に揺れたりするリズムも楽しめた。リズミカルでポップな1曲目に対し2曲目はたくましい感じの曲でした。
・You are goodはどこかで聞いたことがある気がしました。指揮の方も歌詞に合わせた振りになっていてとても印象的でした。
・幼い頃、黒人の方々のゴスペルを聞いたことがありますが、ゴスペルはJ-POPとは異なり心にとても響くものがあると思います。
・ゴスペルはなかなか聞く機会がないのでとても新鮮でした。また自然と心を明るくしてくれる音楽のもつ力は素晴らしいと思いました。
・火曜のキリスト教学の授業で学んだキリスト教音楽について身をもって学ぶことができました。
・ゴスペルはGod Spellで「神のよき知らせ」だと初めて知りました。ゴスペルは映画でしか見たことがありませんが、生で聞くことができてよかったです。とても明るい曲調で、明るい気持ちになりました。
・すっごいノリノリで素敵な歌声でした。皆さんが楽しそうに歌っていて、こちらも元気がでました。
・ゴスペルは皆で楽しめるとってもカッコいいものだと思いました。3曲とも鳥肌がずっと立っていて手拍子も忘れてしまうほどでした。聖書の、良い実をつけるのは良い木である、は心に響きました。

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  • 投稿日時:2017/6/22 23:12

2017.6.21 チャペル

関西学院室内合奏団 音楽チャペル
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(参加者の声)
・昨日のキリスト教学の時間に聞いた「主よ、人の望みの喜びよ」が聞けてよかった。今日は朝から雨で憂鬱だったが演奏を聞いて気分が晴れた。
・どの楽器も音が優しくてきれいで心地よかったです。生の演奏を聞く機会がないので、貴重な時間でした。
・今日読んだ聖書箇所にあった「『外なる人』は衰えていくとしても、『内なる人』は日々新たになっていく」という言葉に感銘を受けた。大切なものは”内”にある。
・このチャペルで歌や音楽を聞くのはこころが安らぐので自分にとって大切な時間となっています。知っている曲でも、楽器が違うとずいぶんと印象が変わりました。
・ちょうど昨日のキリスト教学で芸術の内容を教わっっていたので、音楽を聴きながらそれらのことを思い出していました。特に1曲目はリズミカルで朝から元気がでました。
・いつも聞いている「星に願いを」とはまた違い、管弦演奏となると優しい音色の中にも迫力が出てすばらしかった。

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  • 投稿日時:2017/6/21 11:35

2017.6.20 チャペル

講話 成安有希さん(ヒューマンサービス支援室ボランティアコーディネーター)
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(参加者の声)
・私もすごくボランティアに興味があるので支援室の活動はとてもいいなと思いました。なので三田キャンパスにないのが残念です。大学生活はたくさんボランティアをしたいので、ぜひ利用したいと思います。
・最近少し悩んでいることがあったけど、お祈りの時に先生が食べることができて感謝とおっしゃっていたのを聞いて自分の悩みは小さいと感じました。頑張ります。
・せっかく関学に通っているので、ヒューマンサービス支援室を活用してみたいなと思いました。
・自分が思っていたより多くの種類のボランティアがあり、興味を持ちました。また、熊本地震の現地ボランティアで、住民の方々と一緒に炊き出しをして交流を深められるのはとても素晴らしいと思いました。
・以前からボランティアに興味があったのですがなかなか一歩を踏み出せませんでした。でも実際に1回生でボランティアに早速参加した人がいて、驚きと共に、自分がなさけなく思いました。口で言うだけじゃなくて、行動に移します。
・ヒューマンサービス支援室はボランティアをしたい人にとっても、している人にとっても良い活動だと思います。一つのボランティアサークルだけではできないことを経験することができるので、とても魅力的です。交流がひろがりそうなのでぜひ利用したいです。
・入学の時から支援室のことに興味があったのでお話を聞けてよかったです。ボランティアに挑戦したい気持ちがあったがなかなかきっかけがなかったので、今日、このような制度を知って行きたいと思った。
・今までボランティアに対して「難しそうなもの」というイメージがあったのですが、今回のお話を聞いて、気軽に参加できるものなんだと分かってよかったです。

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  • 投稿日時:2017/6/20 13:28

2017.6.15 チャペル

講話 鬼丸貞友先生(都市政策学科)
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(参加者の声)
・都市政策に進みたいと考える自分にとって興味深い内容のお話しでした。どうすれば少しでも震災による被害を減らせるかを考えていきたいと思った。
・私は東日本大震災の後に東北地方にボランティアにいって、崩れた町の様子を目の当たりにしてとても衝撃を受け怖く感じたのを覚えています。今後起こる南海トラフはもちろん、いろんなリスクに立ち向かっていきたいです。
・自信と台風の両方に安全なものを作る必要がある日本の技術に貢献した鬼丸先生はすごいと思いました。原子炉の耐震もそうだが、ある程度の崩壊を計算に入れ、コントロールし、復旧しやすくする方向に動いていることを知れてよかった。
・日本で起こる地震に耐える建物を作ることは簡単ではなくて、だからこそ被害をコントロールするための建物づくりをしていることに、時代の変化と建築士の意味を考えさせられました。
・自然が人間にとって役に立つし、脅威にもなることを考えながら設計をする建築プログラムがある総政ってすごいと思う。
・福島の原発事故で起こってしまった事ばかり取り上げられるけど、多くの対策が取られていたことを知り、一つ一つの対策のどこが良くてどこが悪かったのか検証することが重要だと思った。
・鬼丸先生は私の入試の時の面接官でした。将来、国際政策学科に進みたいのですが、今日のお話しを聞いて都市のほうにもやはり行ってみたいと思うようになりました。
・自分の中で風化していた地震の怖さを改めて考えさせられました。しかしその自身の中でも復興のために必死に活動している人たちの姿が思い浮かびます。私たちは日頃から自信を意識し準備していかなければならないと感じました。

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  • 投稿日時:2017/6/15 11:56