総合政策学部 チャペルスケジュール(2016年度春学期)

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総合政策学部チャペル
授業期間の火曜・水曜・木曜 10:35~11:05、神戸三田キャンパス2号館101チャペル

今学期の学部チャペルは終了しました。秋学期のチャペルは9月20日(火)より始まります。

おしらせ:学生のみなさんへ。
チャペルは学年・学部を問わず、誰でも参加できます。
総政チャペルにかかわる問い合わせ・意見・提案、チャペル報告・演奏希望などがあれば宗教主事に連絡ください(ymurase@kwansei)

(リンク)
関西学院宗教センター

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  • 投稿日時:2016/3/31 18:18

2016-7-14 チャペル(今学期最終回)

講話 村瀬義史(宗教主事)
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(参加者の声)
・入学し初めてのチャペル参加からすでに3か月経った。チャペルの参加で、いろんな先輩が日本や世界で活躍している姿を見て多くの影響を受けた。自分も後輩たちによい影響を与えられるような人間になりたいと考えている。
・チャペルの最後にいつも村瀬先生が「きょうも一日元気にいきましょう」と言ってくださるのが嬉しかったです。秋学期もチャペルに参加して毎日新たな気持ちで過ごしたいです。
・今学期のチャペルには全部来れましたが、視野を確実に拡げることができ本当に充実した日々を送ることができました。濃厚な時間を与えてくださり本当にありがとうございました。
・チャペルでは本当に素敵な出会いがたくさんありました。忙しい日々の中でチャペルは自分自身を見つめ直す時間であり、やる気を後押ししてくれる場でもありました。
・今までのチャペル参加を通して本当にたくさんの刺激を受け、新しい出会いがありました。先生がおっしゃっていた「心にチャペルを持つ」という言葉に共感しました。いつも落ち着きを持ちたいです。
・チャペルに来るとECで知り合った友だちや基礎ゼミの友だちと出会えたりして、お祈りだけでなく、コミュニティーを広げる場にもなっていました。
・最初はチャペル~しんどいな~と思っていましたが、何度か行くうちにオルガンの音色や厳かな雰囲気にだんだんいやされていくようになりました。
・チャペルはわたしにとって心を新しくしてくれる大切な時間でした。いろんな人の話、様々な団体の活動を見た時に、毎回新しい発見をする感覚がとても心地よかったです。秋はもっと通えたらと思います。

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  • 投稿日時:2016/7/14 12:51

2016-7-13 チャペル

関西学院Sandian Brass 音楽チャペル
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(参加者の声)
・関西学院Sandian Brassの皆さんの演奏を間近で聞いて体で音楽を感じました。一つ一つの音の重なり、音色がとても美しくて感動しました。同じ楽器でも明るい音色、暗い音色、いろんな面をもつ音をだせるのがすごいと思いました。
・ブラスの演奏を聴くのは久しぶりだったのですがとても楽しそうだな、と思いました。少しの時間でもディズニーランドにいるような気分になれて、とても得した気分です。
・すごくすてきな音色に感銘を受けた。ハモってきれいに演奏するためには相当な練習が必要だと思う。素晴らしい演奏を聞けて、良い一日が始まりそうだ。
・中高で吹奏楽部に所属していた時のことを思い出して懐かしくなりました。サックスの音色は昔から好きだったので、今日久しぶりにアンサンブルを聴けてよかったです。
・今回のチャペルに出席して、とても心がいやされた。テストが近いが頑張ろうと思えた楽しいチャペルだった。
・サックスの音色がこんなにも感動的だと初めて知りました。とても聴き入ってしまいました。
・Sandian Brassの音楽チャペルでした。次々と移り変わるメロディーに胸がはずみました。全員がしっかり役割を果たしている姿が感動でした。来てよかったです。
・サンディアンブラスの演奏は鳥肌が立ちすぎて感動しました。友だちがいたんですが、普段と違う一面が見れました。全員かっこよかった。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/7/13 15:07

2016-7-12 チャペル

講話 辻本久夫氏(本学非常勤講師、こくさいひろば芦屋代表)
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(参加者の声)
・勉強したくても日本語が分からなくて勉強できない人が身近にいるんだと知り、自分に何かできることがあるならしたいと思った。
・聖書の中で「希望は私たちをうらぎらない」という言葉がありました。私は希望があるから人は努力できるのだと思います。日本語教室のビデオをみて勉強している子どもたちは一人一人みな目を輝かせていました。勉強できる喜びを感じているようでした。私は今勉強できるこの環境に感謝して努力しようと思う。
・今日のゲスト講師の先生がビデオに映っていたこどもたち全ての出身地を覚えていて驚きました。本気でこどもたちのために活動しているんだなということが伝わりました。
・日本の学校に行けない様々な理由がある外国にルーツを持つ子どもたちに、ほぼボランティアで勉強を教える素晴らしい活動だと思いました。
・グローバル化していく中で国籍や言葉の壁がより問題化してきていると思うので、外国にルーツを持つこどもたちのサポートはとてもステキな活動だと思いました。
・映像を見て泣きそうになりました。みんな色々と苦労をして日本に住んでいることを知りました。でも、みんなの将来は希望に満ちていました。私はこのことを見て、将来についていろいろと考えたいと感じました。
・人種を越えて分かり合うとはどういうことだろうか?今回一つのアプローチを教えてもらった気がする。それはただ日本を教えるだけではない、という先生の方針である。各国のルーツを大事にする。パターナリズムに陥らないことこそが「相互理解」の向き合い方なのではないか。
・私自身ダブルなので小学校の時にこの活動に出会っていたらなあ、と思いました。私の高校は芦屋国際なので知り合いがおおかったです。この支援に興味があります。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/7/13 13:25

2016-7-7 チャペル

フラサークル Mahalo
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(参加者の声)
・マハロの皆さんの踊りがすごくかわいかったです。アロハスピリットとキリスト教に通じるものがあるというのは初めて知りました。
・夏だな、と感じました。アロハが頭文字をとったものだということやフラの振りつけは歴史を伝えるものだということを始めて知りすごく興味を持ちました。
・今日はフラサークルの皆さんのダンスを見ました。用語の意味や振り付けなども教えて下さったのでとても楽しめました。生でフラダンスを見るのは初めてで、見れて良かったです。
・フラは神話を伝える手段、フラを裸足で踊る理由は大地からのパワーを伝えるためと聞いてすべてに意味があることがすごいと思った。
・今日の聖書の中に困難や試練が与えられることに感謝しなさいという趣旨の言葉がありました。これは今の自分にとても響きました。今テストや課題で大変ですが、勉強をしたくてもできない人がたくさんいる中、勉強できる幸せに感謝をし努力をしなさいということだと受け取りました。
・踊ってくれた皆さんはとても明るくて、私も明るい気持ちになりました。ありがとうございました。
・とにかく皆さんのダンスがめちゃくちゃかわいかったです。見ている私も自然と心が動き、すごくあたたかい気持ちになれました。とてもよかったです。
・とてもかわいらしくて、すごく楽しむことができました。村瀬先生のウクレレもすてきでした。ハワイのいろんな歴史や伝統が込められていることを教えていただきフラに興味を持ちました。

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  • 投稿日時:2016/7/7 14:10

2016-7-6 チャペル

Chloe Kibbleさん(米国ブラウン大学 公衆衛生学部4年生)
歌とメッセージ

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(参加者の声)
・難民のこどもたちの支援を通して専攻を変えることになったクロエさんの、人との出会いを大切に、焦らず進路を決めてほしいというメッセージが心に響きました。そして歌声に涙が出ました。
・同じ目的・対象であってもアプローチの仕方は一つではないのだと思う。いろいろな組織で様々な経験をしたからこそ、自分の本当にしたいことに気づけた。知識と経験はすごい大事だと思った。
・医者志望だったのに難民との出会いが人生を変えたと聞いて、私もこれからいろんな場所に出て行っていろんな人に出会って人生が変わっていくのかなと思い、たのしみになった。歌もすごく上手くて感動した。時間やお金がないという言い訳はやめて動きたい。
・大学に入ってからいろんなことにふれ、自分の将来を自分が納得する方向へ変えているクロエさんの話と歌を聞いて、すごく可能性を感じた。もっと今と将来にしっかり向き合おうと思った。
・”Is that what you really want to do?”自分のことを見つめ直す機会を私も作ろうと思います。色々な活動に参加することでたくさんの良い影響を受けることが重要だと感じました。
・難民に対する奉仕の気持ちがとても感じられる人でした。医者になって一人一人を助けるのでなく社会問題として取り組み、たくさんの人の健康を守るという発想に感心した。
・すごく刺激的な話だった。たくさんの勉強・経験をして自分のしたいこと、なりたい自分を見出している姿は素晴らしいと思った。バンドやダンスなどの好きなことも全力でやっている姿に感動した。自分ももっとがんばらないと!と思った。
・ボランティアや学校の授業を通して本当にやりたいことを見つけたい。総政はそれができる学部だ。興味を持ったことにはすぐ挑戦できる環境が整っているので、幅広く勉強していきたい。
・”His eye is on the sparrow”の歌詞がとても心に響きました。

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  • 投稿日時:2016/7/7 13:45

2016-7-5 チャペル

講話 祝嶺麻希子さん(総合政策学部事務室職員)
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(参加者の声)
・いつもお世話になっている事務室の方のお話しが聞けてよかった。とても面白いお話でした。関西と沖縄との違いで驚くことがたくさんありました。
・関西の常識、沖縄の非常識というテーマで沖縄出身の方にリアルな沖縄のことを聞けてとてもよかったです。私も北海道出身なので県境に興奮します。
・大学生になって、特に活動をしているわけではなく家と大学の往復なので、今日、学生時代にサークルや団体が中心だったと聞き、私も何か行動に移そうと思った。
・沖縄の文化の中ではこちらではびっくりするようなことが多くあった。沖縄に行ったことが歩けど、今日の話を聞いてもう一度行きたいと思った。
・人をゆすることは一番難しいと思う。だからこそゆるせない人を愛することが大切であり、人間関係を円滑にするためにも必要なのではないだろうか。
・沖縄と関西の違いをランキング形式で知ることができて面白かったです。マクドナルドの話が大変興味深かったです。いろんな人と話すことでたくさんの知識を身につけたいです。
・そこの地域では常識では一方のコミュニティーでは非常識と言うことはよくある。実際、私も地方から出てきたのでとても違いがよく分かる。私の場合、感性の違いに最も戸惑っている。笑いのツボが違うのである。「ありのまま」でいくのか「場に合わせる」のか迷うところである。
・沖縄と関西の違いを知って、日本の中でもこれだけ生活に違いがあることを知った。自分が当たり前だと思っていることはごく一部の地域でしか通用しないことを改めて感じた。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/7/5 21:21

2016-6-30 チャペル

講話 Mark Sawyer先生(総合政策学科)
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(参加者の声)
・マーク・ソーヤー先生のお話を聞いて、忙しい日々の中でチャペルの時間に自分を見つめ直すことはとても大切なのだと思いました。また、国によってキリスト教の信仰の形も違ってくるのだと思いました。
・今日のチャペルは歌や聖書やお話も英語でした。世界の平和のためにも異なる者同士がお互いを理解しあうことが大切であることをあらためて感じました。
・I have learned that in KGU there are a lot of opportunities to challenge and interact with others.As a Christian, I hope to have nice experiences to know many cultures and solve the social problems.
・自分とは異なる文化や環境などを学んだり知ったりすることが、逆に自分の文化や環境を認識することにつながる、というは興味深い話だった。異なる2つの考え方や宗教の間で対立が起こったりしているけど、それがなくなるために対話が大事だと思った。
・「誰でも求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる」とあるように、何事もやってみないと始まらないので、チャレンジしていきたいです。
・ECの授業後のチャペルだったので英語がよく頭に入ってきました。お勧めの本も紹介してくださったので時間がある時に手にしたいと思います。
・自分の宗教は何ですかと聞かれても、私は何も答えられないな、と思いました。無宗教であっても宗教を学んで宗教についていろんな人と議論できると思いますが、やはり無宗教であることが相手との間の壁になるのでは、と思ってしまいます。
・家族の中で別々の宗教を信仰しているのに、対立することなく受け入れ合い、お互いの価値観を基に議論していることに驚きました。英語だけど分かりやすく話してくださりよかったです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/6/30 13:32

2016-6-28 チャペル

ゴスペルクワイア Power of Voice 音楽チャペル
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(参加者の声)
・今日のチャペルはゴスペルの方々が来てくれました。みんなすごい楽しそうに歌っていてとても和みました。そして何より歌の歌詞に勇気づけられました。ありがとうございました!
・今日の聖書の内容が深く胸に響きました。神は乗り越えられない試練は与えない、という言葉が印象に残っています。ゴスペルの歌声はとても美しくて感動しました。楽しそうに歌っているので、見ている側まで自然に笑顔になりました。
・上ヶ原からわざわざ来てくださってありがとうございました。今日の賛美歌は高校で日本語と英語のどちらでも歌ったことがあるので懐かしかったです。
・聖書を聞いて、乗り越えられない試練などないのだと思いました。困難だと感じることがあっても頑張ろうと思いました。ゴスペルで元気が出ました。
・歌声がとてもきれいで癒されました。メンバーの歌っている姿がいきいきしていて、みなさん笑顔で私も一緒に混じって歌いたくなりました。
・「あなたと比べうるものなどない」という歌詞がすごく心に残った。今日くらいは誰とも比べず、ひとりの自分を誇りに思ってあげようと決めた。毎日こうだったらいいなと思う。
・何かに一生懸命打ち込んでいる姿や、人に何かを魅せることができるっていうことがとてもかっこいいなと思いました。
・歌っている時の表情がとても豊かで、聞いているこちらも元気になれました。とても素敵な演奏でした。Oh,happy dayはとても好きな曲なので聞けてよかったです。

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  • 投稿日時:2016/6/28 12:23

2016-6-23 チャペル

音楽チャペル
関西学院室内合奏団 バロックアンサンブル
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(参加者の声)
・今日はバロックアンサンブルの音楽チャペルだった。バイオリンやオーボエの四重奏がきれいで癒されました。4曲それぞれの良さがあり、マスタリーフォアサービスを体現しているのが伝わってきました。
・とても優しく心地よいアンサンブルの音色にいやされました。バイオリンやチェロを見るといつも思うのですがたった4本の弦でどうしてあんなにもたくさんの音色を出せるのかと思います。
・全体的に華やかな音色なのに、曲によって雰囲気とかそれがもつ感情のようなものが全然違っていて楽しめました。3曲目はせつなくて好きでした。
・美しい音楽を聞きながら、1限のキリスト教学で学んだ建築や音楽などの歴史を振り返り、こういう美しい音楽や物をつくりだすことは本当に多くの人を幸せにしていると思う。
・このように生で音楽を聴く機会はそんなにないので、音楽チャペルにとてもいやされます。嫌なことがあっても新しい気持ちになれる気がします。素敵な時間でした。
・自分はまったく楽器ができないのでたった四人でこんなに美しい音楽を奏でられることに感動した。疲れた頭がいやされた。
・とてもきれいな演奏でした。ありがとうございました。曲の場面の紹介などもあり分かりやすかったです。個人的には1曲目の軽やかな雰囲気が好きでした。
・バロックアンサンブルという言葉だけではどんな音楽か分からなかったけど、聞いてみると個々の音もはっきり伝わってくるのに全体的にはそれが調和していてすごく綺麗でした。

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  • 投稿日時:2016/6/23 12:28

2016-6-21 チャペル

学生スピーチ
関西学院大学 宗教総部 大脇由美さん(総政2)
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(参加者の声)
・ハンセン病患者の方々が90年間も隔離政策を受け、ひどい差別を受けていたのだと知りました。無知が偏見を生むということに気づき、差別について考えるきっかけになりました。
・あまり遠くない過去にハンセン病患者が差別を受けていたという事実があったと知り胸が痛くなった。ハンセン病に限らず重い病気を患う人がいたら差別的な目を向けるのではなく、平等な姿勢で接したい。
・ハンセン病という病気は聞いたことがあったけど、知らないこともたくさんありました。何も知らないのに差別したり、今でもそういった偏見はたくさんあるように思います。
・私も宗教総部に入っているので今日みたいに大人数の方々にハンセン病の方々のことを知ってもらうことができてよかったし、感謝しています。かつての誤ったことをした歴史を知り、自分たちがこれからの世界に差別をなくせるように役立てていきたいと思います。
・今まで「ハンセン病」については名前ぐらいしか知りませんでしたが、今日お話しを聞いて自分が調べようともしていなかったことに恥ずかしさを感じた。「興味を持たない」ということも一つの罪なんだと感じました。
・こうした差別はあってはならないと思いました。ハンセン病だけでなくHIVなど世の中から誤解されやすい病気への差別をなくすべきだと感じた。
・誰かが言い出した言葉や、だたの頭の中のイメージで、確証もないのに一方的に差別される気持ちは想像を絶するものだと思う。私は多くの考えよりも少ない苦しみに耳を傾けれるような人間になりたいと思った。

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  • 投稿日時:2016/6/21 14:19