チャペルのスケジュール

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授業期間の火曜・水曜・木曜 10:35~11:05、神戸三田キャンパス2号館101チャペル

2017年度 秋学期チャペル

(敬称略)
11月14日(火) Annie Jane Lagawan(アジア学院)[通訳 井澤酪]
11月15日(水) Eco-Habitat 関西学院
11月16日(木) 若狭健作(株式会社 地域環境計画研究所代表)

11月21日(火) ハンドベルクワイア 音楽チャペル
11月22日(水) 細見和志(学部長) リサーチフェア各賞の授与

11月28日(火) 畑 祥雄(メディア情報学科教員)
11月29日(水) Jeffrey Mensendiek(宗教センター宗教主事)
11月30日(木) 高畑由起夫(総合政策学科教員)

12月5日(火) Christian Morimoto Hermansen(法学部宣教師)
12月6日(水) 大用庫智(メディア情報学科教員)
12月7日(木) 佐野 睦(佐野葬祭 代表取締役)

12月12日(火) 武内 恵(総合政策学部事務室職員)
12月13日(水) Sandian Brass 音楽チャペル
12月14日(木) 大村克己(関西学院神戸三田キャンパス職員)

12月19日(火) 山根 周(都市政策学科教員、副学部長)
12月20日(水) 村瀬義史
12月21日(木) クリスマスチャペル

(以降は担当者が決まり次第、掲載します)

おしらせ:学生のみなさんへ。
総政チャペルにかかわる問い合わせ・意見・提案、チャペル報告・演奏希望などがあれば宗教主事に連絡ください(ymurase@kwansei)

(リンク)
関西学院宗教センター

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/9/6 19:58

2017.11.21 チャペル

関西学院ハンドベルクワイア 音楽チャペル
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(参加者の声)
・ハンドベルの音色にうっとりしました。クリスマスの曲も演奏されて、季節感のあるチャペルでした。外は寒さ厳しいですが心がほんのり温まりました。
・いくつものベルが集まることで一つの音楽ができて、とても素晴らしい技と音だと思いました。
・とてもきれいな音色で、おだやかな気持ちになりました。ハンドベルの音を聞くとクリスマスを想像します。クリスマスが待ち遠しいです。
・イエスが生まれた日の喜びが伝わってくる演奏でした。
・知らない曲もありましたがとても感動しました。クリスマスまであと1か月で、もう2017年が終わってしまうということにびっくりです。悔いのないように1日1日を過ごしたいです。
・音のつながりが滑らかで、とても聞き心地がよかったです。気がつけばもうクリスマスが近づいています。時間が経つ早さに驚くとともになんだか色々考えさせられました。
・演奏を聞いて、日々の勉強や生活に対する気持ちを入れ直すことができました。音楽の力を感じました。
・「音楽を通した奉仕」という活動をされていますが、やはり奉仕の形はたくさんあるということを改めて思いました。美しい音楽とその音色は人の心を癒します。これからも美しい音色で奉仕を続けてほしいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/21 12:56

2017.11.16 チャペル

講話 若狭健作さん(㈱地域環境計画研究所代表、総合政策学部卒業生)
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(参加者の声)
・尼崎に行きたくなりました!「ロス、リオ、アマ」のところが面白かったです。街の再生をするのは大変だけどやりがいがあるのだと感じた。
・”価値観を仕掛ける”という発想。今までは理解しあう、共有するという風に考えることが多かったけれど、「仕掛ける」という道で考えた事がなかったのでなるほどと思いました。すごくプレゼンが上手い人だなと思ったし、やっぱり総政って面白い人がたくさんだと思った。
・尼崎の活性化ために大学時代から研究し続けてきた先輩の姿勢に敬意をおぼえ、大変刺激を受けた。自分も見習って将来やりたいことの準備を今したいと思う。
・日常生活の中で注目していなかったことや小さな魅力を発見することで、人々に感動や喜びを与えることができるのだと思った。
・運河の流れる工業地域をうまく活用しようという発想がすごいと思いました。人の印象や価値観は、努力で何とでも変えられるということが分かりました。やっぱり会社をひっぱていく人は、人をひきつける才能があるんだなと感じました。
・自分のしたことで人々の意識が変わったりするのは素晴らしいと思った。また1つのことが教育のもとになったり、商品になりそうになったり、まちづくりのイメージが変わった。とても楽しく、ワクワクしながらお話を聞くことができました。
・何年も何年も続けていくと、小さかったものが大きくなり、価値あるものに変化するという言葉に感動した。まちづくりは人をつなぐ役割もあるんだと気づきました。
・「あま」のまちづくり、運河、地域再生をされている方の話で、面白く、聞き入ってしまいました。ラジオ、雑誌、工場、畑などあらゆる面からのアプローチを実際にしていて、感銘を受けました。まさにAct Locallyだと思います。
・発想や行動力がすごいなと思いました。まちを変えることは価値観を変えることと聞いて、都市政策にとても興味を持ちました。一つ一つの活動がまちを活性化していて、そこにははっきりとした理由があって、全てがつながっていて本当におもしろかったです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/16 14:26

2017.11.15 チャペル

Eco-Habitat関西学院 学生スピーチ
斉藤志乃さん、稲井雄治さん、橋村歩さん、門澤里香さん(総政1年)
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(参加者の声)
・エコハビの活動は家建設だけだと思っていたので、日本の貧しい子どもにフォーカスを当てた活動を行っていることは初めて知りました。子どもの居場所があることはステキだと思います。
・貧困問題はかなり興味があったので、このような活動が聞けて良かったです。子どもたちと楽しそうに触れ合う映像を見て私もやってみたいなと思いました。
・小さい時にしたいつもと違う体験は、今後なにかのきっかけになると思う。そのような場を提供する活動はとても重要で、熱意がひろがっていくべきだと思った。
・考える前に何かアクションを起こすことって大切だなと思いました。自分も新しいことを見つけて行動を起こしたい。
・日本においても子どもの貧困率が高まっているため、今日のチャペルで紹介されていた子ども食堂の活動はとても意義があると感じました。
・今日のEco-habitatのプレゼンを聞いて、貧困問題はすぐ近くにあるんだと学びました。自分には何ができるか考えていきたいです。
・大人でも子どもでもない大学生だからこそ、子どもたちに何かできることがあるんだなと思いました。日本にも貧困問題があることを認識できました。
・今まで途上国の貧困問題にだけ目を向けていたが、より身近なところに様々な課題が存在することを考えるよい機会となった。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/15 13:59

2017.11.14 チャペル

講話 Anne Jane Lagawanさん(アジア学院職員) 通訳 井澤酪さん(アジア学院職員)
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(参加者の声)
・人のために奉仕することを自らの幸せ、喜びとするLagawanさんのスピーチに感銘を受けた。ぼくも、人と分かち合うことができるだけの力を身につけたい。
・私にとって幸せとは何かを考えさせられた。私にとって幸せとは家族や友達がいることだ。人生においては一人では生きることができない。当たり前だと思っていることが幸せだ。
・不平不満を言ってしまうこともあるがそれ以上に辛い状況の人も存在する、という言葉が印象に残りました。自分とは違う世界で活動されている方だと感じていましたが親近感がわきました。
・困難にある人を助けたいと思うことと、実際に行動することは違うし、チャレンジだと思いました。フィリピンの人々の笑顔が素敵でなんだか元気をもらった気分になりました。
・大きな台風といった苦難の中でも笑顔でいるフィリピンの人々の姿、苦難も人生の一部ということから、今の環境に甘えたり不満を言わずに周囲と協力して生きたいと思った。アンさんが言ったように、人生の全てに意味があると信じ日々成長していきたい。
・どんなに辛い状況に直面しても、自分の強い信念をもって幸せとは何かを改めて考えたいと思った。
・フィリピンの人たちは自分を内から支える何かを持っていると思った。不平不満を言うよりも苦難は乗り越えるものだと受け入れ、笑って立ち向かう姿を見習いたいと思った。
・「人に仕える、助けること」に心から喜びを感じられることはとてもすごいと思いました。私は「いつか自分のためになる」という理由で人助けをすることがありましたが、いつか人助け自体が自分の幸せだと感じられるような人になりたいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/14 21:35

2017.11.9 チャペル

留学生スピーチ 崔ユリさん(総政3年)、ロマーノ・ミルコさん(総政2年)
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(参加者の声)
・今日は5つの言語で聖書を読み、次に韓国人とイタリア人の留学生の話を聞きました。留学生にしか分からない悩みや本音が聞けて、自分が海外に留学に行った時の参考になった。また、もっと留学生とコミュニケーションをとってみることで新たな発見があると思った。
・総合政策学部に80人以上の留学生が通っていることを知らなかった。せかっく話せる機会があるのにそのチャンスを自分でつかみに行ってなかったことに気づきました。そして留学生の多くが日本人と友達になりたいと思っていると知りました。サークルなどでつながりたい。
・留学生の話が聞けて、おもしろくて意外だなと思う話もあって興味がわいた。
・日本人との交流が難しくても、外国人同士でサークルを作ったりして新しい方法で交流を目指していったことを聞き、その努力はすごいなと感じました。関学は留学生が多く、授業で実際に自分も一緒になったことがあります。せっかく同じ学校で過ごしているので機会があればそれを活かして交流したいと思いました。
・「留学生は日本人学生と何も変わらない」と訴えかけるミルコさんの姿が印象的だった。せっかくの環境を生かすも殺すも一人ひとりの力による。
・関学全体で見ても総政は留学生がとても多いことが分かりました。ユリさんが言われたように、様々な国の人が交流できる環境なのに、私自身も全然交流出来ていないので、機会を見つけて交流していきたいです。
・日本人の留学体験はよく聞くけど、日本に留学しにきている外国人の話はあまり聞いたことがなかったので、貴重な時間になりました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/9 13:59

2017.11.8 チャペル

Salus Aqua 学生スピーチ
佐野里沙子さん(総政2年)、石田美結さん(総政2年)
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(参加者の声)
・水道建設のボランティアがあることに驚いた。言語が分からなくても、伝えたい、知りたいという気持ちを持つことがまず大事なんだたお改めて思った。
・教育を受けられなかった結果、差別を受け入れてしまっている実情を聞き驚きました。と同時に教育を普及することの重要性に気付きました。
・水道建設プロジェクトの話を聞いて、現地の人々の温かさ、強さに感動した。やはり人は助け合って生きてゆくものだのだと思った。
・今日のチャペルでSalusAquaが何をしているか知れて良かったです。水問題は国際的な問題で、日本にいる限りあまり認識できないですが、世界では当たり前なんですね。
・自分もボランティアサークルに入っているので、とても興味がわきました。日本もジェンダー平等が課題となっていますが、ネパールでも男女間の差別があることを知りました。
・日本とは違って、機械や重機にたよることのできない状況の苦労やネパールの習慣について、また格差について聞くことができよかったです。
・チャペルに参加するたびに、今まで知らなかった活動を知ったりする。本当にたくさんのボランティア活動が関学にあるんだなあといつも感激する。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/8 12:42

2017.11.7 チャペル

インドネシア交流セミナー2017参加者 学生スピーチ
野村晃紀さん、桑原彩歌さん、福永未希さん、西村光さん、越智帆乃香さん
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(参加者の声)
・40年間、関学とインドネシアの大学との交流が続いていてすごく歴史あるプログラムだと思いました。一緒に過ごしながら文化や食を共有したり、プレゼンテーションで違いを理解することで、学ぶ・知るだけでなく感じることの重要性が分かりました。
・交流セミナーってどういうことをするのかよく分からなかったんですが、セミナーに行った人の話を聞くと楽しそうで充実した時間だったんだろうなと感じました。わたしも何事にもチャレンジしたいと思いました。
・外国へ行って人と人が交流するだけでなく、自然や環境にふれることによってさらに充実感が増すのだと感じました。そういう意味で自然や遺産を考えるのは大事だと思いました。
・文化や育った環境が異なる人たちとのコミュニケーションは難しいことだと思うけど、その違いを理解し合うことで何十年も続く関係につながるんだなと思いました。
・たった2週間ですが、その中で異文化の違いやたくさんのことを学べて、終わった後も交流が続いているのはうらやましく感じました。
・私は今まで留学は語学研修のためにすると考えていたけれど、文化交流などを目的に留学することで、語学だけでなく他の色々なことを学べるのだと思った。言葉が上手くなくても分かり合えると聞いて、コトバ以上に大事なものがあると思った。
・同じ1年生なのに積極的に行動していてすごいなと思いました。堂々と発表していた姿が印象的だった。
・海外に行って、実際に異文化に触れて文化の違いを感じてきた人は、視野や価値観が広がっているなと思った。すごく刺激になる。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/11/7 13:02

2017.10.31 チャペル

関西学院室内管弦楽団バロックアンサンブル 音楽チャペル
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(参加者の声)
・いつもクラシックをイヤホンで聞いているので、生の音をかみしめることができてとても嬉しかったです。
・美しいいアンサンブルに感動しました。ヨーロッパの宮殿にいるような気分になれました。また私が知っている曲も少しあったので楽しめました。
・間近でバイオリンの演奏を聞くのは初めてで、どきどきしました。毎日の忙しさに心も身体も追いつかず大変なことばかりですが、チャペルの時間は大切にしたいと思いました。
・音楽で日ごろのあわただしさから離れることができて、癒されたので今日もがんばります。
・バイオリンなんか私と無縁でやったことないうえに、やっても絶対にできない気がします。なので演奏を聞いて素直にすごいと思ったし音色に感動しました。最近の悩みは授業が春学期よりも難しくなって、ついていくのが大変ということです。
・今週の歌「ガリラヤの風かおる丘で」という歌は日本の歌ということですが、歌っていて本当に心が和むなあと思いました。やはり日本人の心の中には昔ながらの和音階があるのかなと思います。
・個人的にサークル活動や授業の課題、バイト等で自分のためにあまり時間がとれず、疲れがたまっているのですが、クラシックを聞いて少しリラックスできました。各曲の情景が思い浮かびました。
・10月最終日にきれいな音楽、演奏が聞けてよかったです。バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」は聞きなじみのある曲で、よく聞くからこそ、色々な音で楽しむことができて良い一日になりそうです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/10/31 20:34

2017.10.26 チャペル

音楽チャペル KSCハンドベル&アンサンブル
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(参加者の声)
・ハンドベルの演奏を聞いていると懐かしいような、感傷的な気持ちになる。遠くなっていく思い出を思い起こさせるような不思議な感じがする。
・この1週間、個人的につらい出来事があったのであまり元気がなかったのですが、チャペルに来て、落ち着いた気持ちになれました。今日チャペルに来れてよかったです。
・普段のチャペルではお話しを聞くことが多いですが、久しぶりの音楽チャペルでした。ハンドベルの演奏は気持ちが安らぐ優しい音で、いやされました。
・私は交響楽団でビオラを弾いています。なので今日の音楽チャペルを楽しみにしていました。チャペルというやすらぎの時間にハンドベルの演奏を聞けてとても心やすまりました。
・チャペルでハンドベルを聞くのはこれで3回目だけど、いつ聞いても良い音だなと思う。日常生活でこんな音を聞くことがないので、自然と心が穏やかになっていく気がした。素早くハンドベルを持ち帰る姿にとても驚いたし、さすがだなと思った。
・ラピュタの曲はとても好きなのでとても嬉しかった。ゆったりしんみりとした曲なので、キリスト教学で学んだことをに思いを巡らして私はこれから何をしていきたいのか考えることができました。
・身近に知っている曲や聞いたことのある曲がハンドベルで演奏されると、また違う味わいができてすばらしいと思った。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/10/26 12:58

2017.10.25 チャペル

講話 小西尚実先生(国際政策学科)
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(参加者の声)
・先生のお話を聞いて、自分も人に頼ってばかりでボランティアや留学をあきらめていたけど、まず飛び込んでみることが大切だと分かりました。ただ行くのではなく、帰ってきてから何ができるか、そこまで考えることの重要さを学びました。お話を聞けて本当によかったです。
・自分には何もできないとネガティブになるのではなく、実際に行ってみて自分に何ができるのか、感じたことを言い、チャレンジしていきたいと思った。
・誰かの話を聞いて知ったつもりになるのと、自分で一歩踏み出して関わってみることは全然違っていて、自分の目で見て体験することは本当に大切だと思いました。フィリピンに行ってみたいです。
・自分はたくさんの人々を笑顔にしたいという思いでテーマパークで働きたいと考えていたけれど、今日のムービーを見て、それだけが笑顔にする方法なのか?考えさせられた。また、そのような境遇の子どもたちも笑顔にできる何かを自分もしたいと思った。
・動画をみて泣きそうになりました。フィリピンのゴミ山の現状は知ってはいたけれど、私には何もできないと思っていた。だけど、私にも、少しでも力になることができるんだと思った。今後の自分の活動を真剣に考えていきたい。
・「現地の人々の協力なしにボランティアはできない」という言葉に、なぜか重みを感じました。それは、自分が考えていたボランティアといおうものが、いかに自己満足なものであったかということを見つめ直させられたからだと思います。
・普段日本でのんびり暮らしている間に、苦しんでいる子どもたちがいること、ひもじい思いや心細い思いをしている子どもたちがいることを忘れてはいけないと思いました。

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  • 投稿日時:2017/10/25 15:17