2011-7-6 チャペル

IMG_0764_R講話 中條道雄先生(国際政策学科)

(参加者の声)
・中條先生がおっしゃった幸せについてのお話が、最近私が考えていたことととても関係していたので、今日のチャペルに来れて良かったです。
・自分の中にゆるがない土台を作れるよう、勉学などに励みたいと思う。
・”幸福”といっても人やその行動によって違ってくるが、自分がいつそれをつかむかわからないということを、今日の講話を聞いていて改めて思った。
・小さなことでも幸せに感じられることはとても良いことだと思います。また教授の海外での貴重な経験について話が聞けて良かったです。物理学科の出身でも、枠にとらわれないいろいろな働きがあるんですね。
・幸せは大きさや量ではなく感じ方だと思った。私は毎日楽しかったことがいっぱいあるのに嫌だったことばかり思い出してしまい「嫌な日」にしてしまう。これからは幸せの価値観を見直して「良い日」にしたい。
・幸福とは何かを考えさせられました。人生の中で信念をもつということの大切さを改めて感じました。
・「幸せ」ということとキリスト教が関わっているのだなと思いました。

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  • 投稿日時:2011/7/6 11:41

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