2011年9月

2011-9-29 チャペル

IMG_0938講話 山田孝子先生

(参加者の声)
・1年生の夏が終わって学科選択や就職先を考える時期なんだな、と感じました。今回は、総政という学部で何を学ぶべきかを考えるきっかけになりました。
・山田先生の話を聞いて、「即戦力」の本当の意味を知った。この大学生活で即戦力のある人になれるよう努力しようと思った。
・自分がすべきことを自ら発見し、学ぶ力がある人になれるよう大学で自分を磨こうと思った。
・就活の厳しさをしみじみと感じた。他人事じゃないと思いました。
・理系と思っている職でも、文系の人たちが活躍していることを知れてよかった。
・将来のビジョンをきちんと考えなければならないと思いました。
・大学での学びに対する姿勢にまだ甘さがあったと思った。意識をもって行動しようと思った。
・SE楽しそうです。経営・情報に関心があるのでこれは面白いと思った。

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  • 投稿日時:2011/9/29 13:43

2011-9-28 チャペル(関西学院創立122周年記念日)

講話 村瀬宗教主事

聖書はルカ5:1~6。関学に大学設置認可がおりた時の1932年の関西学院新聞から、C.L.ベーツ院長の記事 “The Mission of K.G. University” を紹介しました。

(参加者の声)
・(ベーツ先生も引用した)「沖に漕ぎだせ」Launch out into the deepという言葉はとても意味深いものでした。より深いところまで踏み出して、新しいことにチャレンジしていきたい。
・自分が今、大学にいて、「沖」(深み)の環境に置かれていることを感謝していこうと思いました。
・普段の生活の中で、”the deep”を意識したいと思います。
・ふところの深い、寛大な人になるためにも、いろんなことに挑戦したいです。
・表面に気を遣うのは大切なことだが、やはりそれ以上に内面が豊かでないといけないということに改めて気づいた。
・本当の自分と表に出している自分は違うのかな、と思った。
・「1つの単語で表現される最も大切なもの」が”you”だというエピソードが深く響きました。
・ひとり一人が誰かにとっての大切な人、と言われたのが心に残った。

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  • 投稿日時:2011/9/28 12:00

2011-9-27 チャペル

IMG_0916講話 李 政元先生

(参加者の声)
・自分は一人で生きているだけではなく、いろんな人に常に支えられながら生きているのだと思った。目標に向かって頑張ろうと思いました。
・嬉しい時も悲しいことがあっても、今この時を無駄にしないように充実した生活を送っていかなければならないと思った。
・私も、人はいずれ死ぬのになぜこんなにも必死に頑張ろうとするのか、と思ったことがあります。
・以前、生きる意味や幸せとは何か分からない、と話した時、ぜいたくな悩みだと言われましたが、この疑問を持ってよいのだと思えました。
・今回聞いた話は、私もよく考えていることだったので、本当にそうだなと思った。
・「何のために生きているのか?」最近このことを考えていたので、今日の話がちょうどその内容でビックリしました。

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  • 投稿日時:2011/9/27 16:28

2011-9-22 チャペル

prof.hosomi講話 細見和志先生

(参加者の声)
・「正しさ」は自分が生きている時代によって変わっていくものであると思った。善悪は難しいな、と思った。
・昨日友人とうまくいかなくなってしまい、とても苦しい気持ちです。今日のチャペルでの聖書の言葉と細見先生の言葉が、今の自分につきささった気がします。勉強になりました。
・自分の内面をもういちど見つめなおすきっかけになった。人の悩みとか痛みに気づける人になりたいと思った。
・自分を棚上げにして他人の批判をしても、後で自己嫌悪に陥って前進にならないと最近思いました。
・秋学期は自分を見つめ直し、周りをよく見て努力してゆこうと思った。
・「汚れた川に自分も入って足を洗う。」他人を悪く言うのではなく自分を見つめなおすことの大切さを学びました。
・屈原の漢詩が忘れられません。ありがとうございました。

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  • 投稿日時:2011/9/25 22:55

2011-9-20 チャペル

2011年度秋学期がはじまりました!prof.takahata
講話 高畑由起夫 学部長

(参加者の声)
・久しぶりのチャペルアワー。賛美歌を歌った時になつかしく感じました。
・この学部がどういうところか、自分は何をすべきかを再確認できたので、良い秋学期のスタートになった。
・キリスト教と仕事の関係、ということがなんだか新鮮で興味深かった。
・チャペルは、つい狭くなっている自分の視野を広げるきっかけになります。
・仕事というのはお金を稼ぐだけの手段ではなく、生きていく目的になり得るということかな、と思いました。
・「”総政”での学びを就職・仕事に活かす」の本をちらっと見て、私も天職が見つかるように自分探しをしたいと思いました。そのためにも大学生活を充実させるべきなので、いろんなイベントや大学の交流会に参加しようと思いました。
・冊子での先輩からのメッセージはすごくためになりこれからの自分に役立つだろうと思います。
・将来就職する際に私もどこかに名前が残るようになりたい。どんなに小さくてもいいから自分の存在を伝えたいと思う。
・自分の天職を見つけられるか不安です。やりたいことがありすぎて最後に自分がちゃんと選択できるか分かりませんが大学の間に多くの能力を身につけたいです。

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  • 投稿日時:2011/9/25 22:40