2011-12-1 チャペル

kenketsu学生会宗教総部 献血実行委員会
(人間福祉学部2年 清水厚之さん)

(参加者の声)
・献血の血液のおおくが病気治療に使われていることを本当に知らなくてびっくりしました。今年は1度行っていますが、続けて行こうと思いました。
・献血がこんなに重要で、人を救うものであることは知らなかった。献血に行こうと思う。
・血液が足らないことを知らなかったし、献血に対するイメージがつかめてよかったです。
・少しでも誰かのためになるなら、今まで少し避けていたけど献血しようかな、と思いました。
・私は注射が大嫌いだけど、ちょっと我慢してみようと思った。そのことで一人のひとを救えるならばがまんできるよね。
・献血で得られた血液の9割ほどが病気治療に役立っていることを知りませんでした。病気と闘う小さなこどもたちを救うためにも協力したい。
・献血は痛いだろうし、誰かがすればよい、私がしなくても変わらないと思っていたけど、献血に行こうと思った。
・「献血」という言葉の重みを知りました。

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  • 投稿日時:2011/12/1 15:46

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