2012-1-12 年度末チャペル

講話 宗教主事 村瀬

(参加者の声)
・奉仕するということは大変なことで、しかも忘れられてしまうようなものだが、どこかで見ていてくれている人が必ずいる、という言葉にすごく感心しました。
・最後の最後に、Mastery for Serviceや”仕えられるためではなく、仕えるために”という言葉の意味を認識できました。
・今、私は塾講師のアルバイトをしてるのですが、生徒とうまく関わることができずに悩んでいました。そして今日の話を聞いて、まず私はどうなのか、何を目指しているのかを理解しようと思いました。
・チャペルの時間は、大学生になってからの私にとってすごく新鮮でした。なんでこんなにイエスの教えはつらい時や悩んでいる時に本当に胸に響くんだろう、と思いました。ありがとうございました。
・ランバス先生の言葉の「その人の生き方が問われている」というところが心に響きました。常に自分の考え方、人との接し方を考えながら行動していきたいと思いました。
・たった30分の時間ですが、来るたびにどこか心が落ち着くような気がしました。またぜひ来たいです。
・チャペルは、いろいろな先生の話を聞けるので好きでした。そこから自分なりに考え、自分自身を向き合えました。成長できたと思います。
・最後のチャペルということでさみしく思います。音楽を聞いたり自分自身を深く考えられるような話を聞くことができて貴重な時間になりました。
・年度最後のチャペルアワーです。この一年は本当にたくさんの出来事がありました。関西学院に入学して本当によかったと思っています。先生のお話しされたとおりいろいろな事にチャレンジしようと思います。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2012/1/12 14:16

コメント:0

この記事にはコメントすることができません。

プロフィール