2012年4月

2012-4-26 チャペル

IMG_1808関西学院室内管弦楽団バロックアンサンブルによる音楽チャペル

(参加者の声)
・バイオリンの音色がとても美しく、聴きほれてしまいました。今日もチャペルで有意義な時間を過ごせてうれしく思います。
・有名な曲と共によい朝を迎えられて、今日一日頑張れそうな気がしました。
・弦楽器とクラリネットのハーモニーがとてもステキでした。
・中高オーケストラクラブに入っていたので、弦と管の音をきき、懐かしく思いました。
・とてもきれいな音色でした。聞いた曲の中で一番好きだったのは最後に演奏した曲です。少し悲しいでも落ち着く気持ちになりました。
・どこかで聞いたことがある曲ばかりでした。音楽のことはあまり分からないが、聞いているとゆったりとした気分になった。
・一番前の席で聞いていて、すごくきれいで心に響いてきました。
・心が豊かになった気がした。この演奏を聴きながらコーヒーを飲みたくなった。
・4人だけなのに、とてもきれいな曲ができてすごいと思いました。
・先生方のお話を聞くチャペルも色々な発見があって面白いが、今日のようなチャペルもよいと思った。IMG_1803

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  • 投稿日時:2012/4/26 15:20

2012-4-25 チャペル

IMG_1796講話 村瀬宗教主事

(参加者の声)
・入学してからあわただしく3週間も過ぎてしまいましたが、心を落ち着けて自分が何をしにこの学部に来たのか再確認したいと思います。
・世界への眼差しを外へ出すだけでなく自分の内側にも向けることが大切だということが印象に残った。日々の学びが助けを必要としている人びとにつながっていることを信じていきたい。
・総合政策学部のキーワードでもある自然との共生をキリスト教にかさねて自分自身実感をしていきたいと思います。そしてチャペルアワーを通じて当たり前のことをもう一度確認しようと思います。
・本当に”門をたたく”ことができるか不安です。毎日に追われてあっという間に4年間終わりそうで怖いです。本当に怖いです。
・学問はつながっているな、と感じました。
・求めなさい、そうすれば与えられる。関学は求めればいくらでもチャンスのある学校なので頑張っていきたいです。
・自分が本当に知りたいことを求めれば形はどうであれ、絶対自分のためになるものを得られると思いました。
・久しぶりに聖書を聞いて懐かしく思った。水曜チャペルに積極的に参加したい。
・時には立ち止まり、自分の進んでいる道、自分の歩むべき道について考えてみようと思います。

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  • 投稿日時:2012/4/25 12:05

2012-4-24 チャペル

IMG_1779Eco-Habitat関西学院による活動報告

(参加者の声)
・ボランティア、人とのつながり、そういうものの大切さが少しだけ分かった。そういうものは国境や宗教を越えると思った。
・私は今1回生で、スリランカで家を建てる支援をされているすばらしい先輩方がいる関学に入れてよかったと思いました。
・衣食住という人間になくてはならないものの建設にたずさわっているということに感心した。
・今日、プレゼンをみて、繋がりを大切にしているところ、話している先輩がいきいきとしているところに、とても惹かれました。
・エコハビの活動が詳しくわかった。「心に愛を」が歌えるようになってきた。
・初めてEco-Habitatさんの紹介を聞いたのですが、「繋」をキーワードにして活動しているのはとても大事やなあと思いました。
・同じ学生で、同じ関学生なのに、活動規模がとても大きくてびっくりしました。
・エコハビは新歓にも行ってお話を聞いたりしたのですが、”やってあげる”ではなく、”一緒にする”活動をしていて、とても魅力的に感じます。

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  • 投稿日時:2012/4/24 13:37

2012-4-19 チャペル

IMG_1762講話 小池洋次先生

(参加者の声)
・チリのお話や総政の先輩のことを聞くことができました。先輩は行動力のある方で、学校まで作ったと聞いてとても驚き私もそのような行動力のある人になりたいと思いました。
・昨日、ボリビアの方にあったので南米の話と聞いて驚いてしまいました。東郷平八郎からはじまりおじいさんのお話をしていただいて、とても興味深かったです。
・海外での様々な経験から得たものの価値は大きいと思います。小池先生を見習い様々な国へ足を運びたいです。
・チリと日本がそんな深い関係を持っているのを知らなかった。日本の教育機関でもっとチリとの関係について教えていくべきだ。
・授業とはまた一味違ってすごく落ち着く時間でした。お話も興味深く、来てよかったと思いました。
・世界中を旅した新聞記者だった先生の話を聞いて、チリについての新しい発見がありとても有意義だった。
・国際的な活動をすると、国際的な立場に立つだけでなく歴史的な立場にも立てるのかと感心した。

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  • 投稿日時:2012/4/19 13:21

2012-4-18 学部創立記念チャペル

IMG_1723SPS Award(成績優秀者と学外での活躍) と小島賞(優秀論文賞)の授与式を行いました。

(参加者の声)
・今日、新入生としてこのチャペルに参加できてうれしく思います。しっかりと勉学に励もうと思いました。
・様々な分野の活動を通して多くの先輩方が活躍されていることを知り、自分も活躍したいと思えました。
・先輩がたの素晴らしい活躍に刺激されました。私もあの受賞者たちの中に入れるよう努力していきたいです。
・みなさんの論文のテーマを聞いて、読みたくなりました。
・受賞された方すごいなー。わたしも4年間通うことになるこの関学で、何か結果を残したいと思った。
・表彰されている皆さんはとても努力されていると思う。ぼくも少しずつでも近づくことができるよう頑張りたい。
・すごい人たちがこんなにいるとは思いませんでした。論文の目のつけどころがすごいと思いました。
・部活と勉強の両立をあらためてしっかりとして行こうと思った。

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  • 投稿日時:2012/4/18 12:13

2012年度チャペルオリエンテーション(5/10~17)

ショートメッセージ 高畑学部長
チャペルオリエンテーションが行われました。
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(参加者の声)
・人生初のチャペルでしたが独特の雰囲気が醸し出されていると思った。聖書や賛美歌などキリスト教の代表的なものに触れて、新鮮な感じがしました。
・オリエンテーションでチャペルの重要性が分かった。様々な先生の話を聞けるということで、自分にプラスになることや気づかされることなどたくさんあると思うので足を運びたい。
・オルガンの音がすきなので、とても癒されました。
・ざわざわしている学校生活の中で、落ち着けるスペースだなと思いました。
・高畑先生のお話を聞いて、色々なバックグランドをお持ちの先生がたの話をもっと聞きたいと思いました。
・総合政策学部は様々な経験を積んできた先生方がいらっしゃるので教養をつけるのにも、自分が興味あることを研究するにもとてもよい環境だと思います。
・講義では聞くことができない話を聞ける機会なので、積極的に参加したいと思いました。
・キリスト教系の幼稚園に行っていたので、チャペルアワーを懐かしく感じました。
・はじめてのチャペルアワーで緊張しました。でも参加してみると思っていたのと全然違って驚きました。
・たまには黙とうして静かな時間を過ごすのもよかった。

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  • 投稿日時:2012/4/17 15:11

総合政策学部の聖句

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仕えられるためではなく、仕えるために
not to be served but to serve

関西学院大学の各学部には、それぞれの設置理念にちなむ聖書の言葉(聖句)があります。総合政策学部の聖句は、新約聖書「マルコによる福音書」10章45節にある、上記のイエス・キリストの言葉です。人に仕えられるよりも人に仕えることの内にこそ、人間としての喜びや美しさ、幸いがあることを命をかけて伝えたイエス・キリストの姿に学びつつ、真に他者やこの世界に仕えるための土台を本学部でしっかりと築いていただきたい、という願いからこの句が選ばれたものと思われます。ちなみに上の銅版の書は、神戸三田キャンパス正門の「関西学院」の文字を書かれた書家の宮本竹逕氏によるものです。

関連リンク
総合政策学部の理念・目的・教育目標
関西学院のミッションステートメント
スクールモットー”Mastery for Service”について

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  • 投稿日時:2012/4/3 15:32