2012年9月

2012-9-27 チャペル

IMG_3097講話 亀田啓悟先生

(参加者の声)
・就職活動における大事な点を話してくださり関心が深まった。他人事ではなく、数年後は自分のことなので意識していきたい。
・今の私がすごくぬるま湯につかっているな、と思いました。もっと目的をもって行動していきたいと思った。
・頑張りたいです。スカッとする分かりやすいお話をしていただいて目が覚めました。
・今日のチャペルは自分にとって有意義でした。今はサークルで忙しくてそこにしか視点を当てられなかったけれど、もっと自分がしたい別のことにも挑戦したいと思いました。
・今勉強しているSPIをもう少し熱心にやっていこうと思いました。
・1年生のこの時期にこのお話を聞けてよかった。私は今自分のやっていることで気持ちがいっぱいいっぱいで今何をすべきかも迷っている状態だったので、目が覚める思いでした。今は今しかない。
・まさか就職についてのお話を聞けるとは思っていなかったので、ずっと不安に思っていたことを聞けたのが良かったです。自走力をもって行動を起こそうと思いました。
・就活は就活だけじゃなくて、今からが大切なんだと思った。大学生活でもっと強く残ることをしようと思った。
・私は三年次編入なので12月から就活です。12月に向けて企業について、自分についてもっと真剣に考えなければならないと思いました。

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  • 投稿日時:2012/9/27 13:32

2012-9-26 チャペル

IMG_3079講話 村瀬宗教主事

(参加者の声)
・大学に入って色々な出会いがあったが、その一つ一つには意味があって大切にしなければならないのだと歌を聞いて感じた。
・秋学期初めてのチャペルでした。最近なんかイライラしているけど、今日ここで音楽を聴いたり聖書の言葉や話を聞いたりして、心がちょっとおちついた。
・自分独りではとても弱い存在だけど、誰かとの出会い、何か一つの出来事を通して他の人の助けになれる、心の深い部分に響く「力」を生み出せるのだと思いました。
・今日は久しぶりのチャペルでしたが、命の大切さやお祈りなど大事なことを思い出した時間でした。
・普段忙しくてあまり人とのつながりや出会いを考えたことがなかったけど、今回のチャペルを通して今までの自分をふりかえることができた。
・人とのつながりについて勉強になりました。表面的でない関係をつくっていきたいと思います。
・聖書の「中風の人をいやす」という所の解釈の仕方が分からなかったけど、話を聞いて少し分かった気がします。

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  • 投稿日時:2012/9/26 11:23

2012-9-25 チャペル

IMG_3026講話 李 政元先生

(参加者の声)
・「周りのみんながそうするから、私も・・・」という事が多いので、自分が本当にしたいことのために積極的な計画を立てていきたいと思いました。
・自分はすぐに小さな事で悩んでしまうので、何事もやわらかい心で学生生活を送っていこうと思います。
・周りの価値観に振り回されて、自己嫌悪になったりすることがよくあります。自分で「積極的な」計画を立てて、頑張っていきたいです。何があっても自分を受け止められるようになりたい。
・夏休みはそれなりに楽しく過ごせましたが、春学期に決めていた計画にゆきづまっていたので、先生の話を聞いて勇気がでました。
・自分の計画は積極的なものか。計画通りにならなかったらどうするのか。考えさせられた。計画通りにならなくても、自分が尊い存在であることを忘れないでおこうと思った。
・自分の夢に向かって頑張らなくてはならないのに、時間を無駄に過ごしている自分がいて、しなければならないことを後回しにして・・・そんな自分に嫌気がさしていた時だったので、すごく心に響きました。来てよかったです。
・小さいことでクヨクヨしたり、不安で仕方がなくなったりすることがある。次のそのようなことがあっても大きな気持ちで受け止め、柔軟に対処したいと思った。
・本当にありがたいです。去年キリ教ABとも単位は取ったのですが、今回来てよかったです。チャペルいいですね!

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  • 投稿日時:2012/9/25 11:48

2012-9-20 チャペル(秋学期スタート)

IMG_2914講話 高畑由起夫 学部長

(参加者の声)
・「総合政策学部って何をするところ?」と聞かれる機会が多く、きちんと答えることができなかったのですが、今回のお話を聞いて次からは答えられる自信がつきました。
・私はいずれは何かのエキスパートになりたいと思っていたけど、総政で学べるようなリベラルアーツをしっかり基礎にもつことが大切だと改めて思いました。
・総合政策学部が、いきなり専門をせず、教養を学ぶ理由が分かりました。
・自分の中で見失いかけていた大学の意味・存在をあらためて思い直しました。
・海外の大学ではまず教養学部に配属されてから自分の好きな学問分野に分かれていく方法が多くとられている。関学の総政も同じような方法と取り入れていることをすごく嬉しく思った。
・あらためて「総合政策」を考えさえられるとてもいい機会になった。自分にあうベストな学科選択をしていきたい。
・グローバル化による負の面、正の面といった、表と裏の顔をしっかりと学び、考えていくことが今後求められると思った。
・大学の歴史をこんなに考えたことがなかったので、とてもためになった。幅広い勉強ができるのは今だけだと思うので、学科選択の前にしっかり学びたい。
・高校の時にレヴィ・ストロースの研究をしていました。総政とレヴィ・ストロースが繋がると思っていませんでした。広い教養があれば知識はつながっていくと思うので、学びを深めていきたいとチャペルを通して感じました。
・総合政策学部生としての自分の位置、そしてこれから学んでいく分野について考えるよい機会になりました。全ての事柄はどこかでつながっているんですね。
・ものの交換の話から生態系の話にもつながったことから、物事を一つみて考えるだけで他の物事にもどんどんつなげていけるんだと思った。
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  • 投稿日時:2012/9/20 12:30