2012-11-8 チャペル

IMG_3927講話 福田豊生先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・総政で自分が何をしたいのか、今まさに戸惑っていましたが、福田先生の話を聞いてもっと視野を広げて新しいことを探そうと思った。
・学生時代に出来ることは、私たちが想像しているよりもはるかに多いんだと思った。また、様々な分野を広く学んだうえで、将来を見通すべきだと分かりました。少々無謀でも自分がやりたいことをするためには努力を惜しんではならないと思いました。
・お話を聞いて「総合政策学部で本当によかった」と思いました。いろんなことを学びたい、知りたいという意欲を大事にしたい。
・よく周りの人に「総政って何をするの?」と聞かれるのですが、学んでいる分野がたくさんありすぎて上手く答えることができませんでした。でも、今日の話で、そこが総政の魅力であると知ることができました。言われたことだけやるのではなく、もっと自分で新しい開いていきたい。
・”この職業に就きたい”というのがなくて総政に来ましたが、間違っていなかったと思いました。いっぱ勉強します。賛美歌の「まことの友となりたい、友なき人の友と」というフレーズが今日のキリスト教学とつながって、ハッとしました。
・総政の開設の理念、日本の現状と総政の学生にしてほしいことがよく分かりました。Vision and Work hard を実践しようと思いました。
・福田先生の話を聞いて、総合政策学部の魅力をどう活かして学んでいくかを考えました。社会は厳しく大学での生活とは違うので、もっと今のうちに学び、社会で恥ずかしくないような関学生になりたいと思いました。
・新しい目線、考え方からのお話しでした。世界と比較して、日本国内にいてはできないことも世界にはいっぱいあるのかな、と思った。総政でしっかり学びたい。
・総政はユニークな学生や先生が多いので、こういう環境を生かして自分の可能性や個性をころさないように毎日勉強していきたいと感じました。

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  • 投稿日時:2012/11/8 11:46

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