2012-11-15 チャペル

IMG_4207フィリピンの女性と子どもと一緒に歩む学生団体 くじら
夏の”PAKS”プロジェクト報告

(参加者の声)
・初め「くじら」と聞いた時、海洋関係の活動をしているのだと思いました。フィリピンの方々のために”深く””広く””近く”を大切にし活動していることが分かりました。京都から明石まで自転車で走ったという経験も、きっと心に残る大切な思い出になっているんだろうなと思いました。
・本当に感動しました。自分は日々普通に生きていて、笑って生きていられるけど、世界にはそのことができない人々もいて、でも助ける人がいることを知って、自分が今生きていられることに本当に感謝しようと思った。
・友達が一生懸命頑張っている姿を見て、私も頑張ろうと思った。募金活動など精一杯自分たちの気持ちを伝えれば、必ず相手に伝わるんだと思った。このような活動を見かけたら、協力したいと思った。
・自分もPAKSメンバーだったけど、ムービーがとても良くて感動しました!これを作ってくれたメンバーに感謝しているし、改めて支えてくれた方々、出会った方々に感謝しました。これからもくじらを広めようと思う。
・自分のサークルの発表なのでとても緊張しました。自分たちの活動を客観的に見るよい機会になりました。
・くじらに所属しています。こんなにも人と意見を言い合った夏は今までになかったです。ぶつかり合った結果、メンバーとよい関係になることができとてもよかったです。
・三田には多くのボランティア団体がある。こういうサークルを作ることや多くの人が参加するということは、三田キャンパスには多くの優しい心を持つ人がいるということで、とてもいい環境だと思う。
・自分が知らない所で多くの人が苦しい思いをしたり、頑張ったりしていると思うと、すごく感動した。私も頑張ろうって思えた。
・今年から始まったばかりなのに活動が充実していて楽しそうやったし、一人一人が成長できると感じられる経験ができていて興味を持ちました。
・フィリピンの女性、ゴミ山で生活している人びとのために学祭でタオルを売ったり、様々な活動をしていることを知り、人のためにアクションを起こすことの素晴らしさを感じました。

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  • 投稿日時:2012/11/15 16:44

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