2012-11-20 チャペル

IMG_4289講話 井上理子氏(公益財団法人PHD協会職員)

(参加者の声)
・PHD協会の存在を初めて知りました。井上さんがこの道に入るきっかけを大学生の時に見つけたと聞いて、私も大学生の間に人生のきっかけを見つけれることができたらいいなと思今sチア。
・今大学に何しに来ているのかわからなくて楽しくないです。何かを変えなければならないと分かっていても、やる気が起きません。しかし、やはり自分が何かをしなければ変わらないので、考えなければ!とあらためて思いました。
・自分も今、総政に来て、意識の高い周りの学生と接しているうちに、本当は自分が何をしたいのかわからなくなっているので、今日のお話のように実際にいろんなプログラムに参加しようと思いました。
・井上さんの大学生の頃のように、今の自分も何がしたいのかわからない状態です。目の前の状況をよく見ていれば何かできることが見つかるはずだ、という言葉が心に響きました。
・岩村先生についての絵本『みんなで生きるために』を聞いて、ボランティアについての考え方が少し変わりました。
・何をするか悩む大学生活の中でネパールに出会ったことが井上さんの人生を変えたように、私も大学生の間にいろんなことにチャレンジしたいと思った。
・Dr.岩村のことを初めて知りました。国際協力NGOというのは、大きな組織ではなく、一人の医師の活動から始まることもあるのだと思った。
・私もたまに「自分はいったい何をしているんだろう」と思うことがあるので、とても心に響きました。共に生きるためには助け合いが欠かせないし、そんな世界ができればいいなと思います。
・ちょっとしたことが自分を変えるきっかけになる、ということが印象的だった。PHDという団体の活動は魅力的で、皆で生きて行くというスタイルは素晴らしいと感じました。
・PHDの活動に興味を持ちました。ネパールに行ってみたいと思いました。サムジャナが思い出や記憶を意味するネパール語である、ということがなぜか一番印象的でした。

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  • 投稿日時:2012/11/20 13:18

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