2012-12-11 チャペル

2012-12-11講話 久野武先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・私は先生がおっしゃった「ひねくれた目」といのがうらやましいです。それは違う視点から見れるということ。
・総政ではたくさんの視点から物事を見ることが求められていると思います。尖閣問題も、一方的な見方だけでは十分には理解できないと思いました。
・私は「ひねくれている」というのは、違う視点から物事を見ることができていることの裏返しなのではないかと思いました。いろんな角度から考えることが大事だと思いました。
・「素直な目」と「ひねくれた目」とは、正反対なようで意外と似ているものだと感じた。
・大変感銘を受けました。「ひねくれた」目というのは、浮ついていない、現実的な見方ではないでしょうか。現在日本が抱える課題においてそういう視点が大切だと思いました。
・久野先生のユーモアを交えたお話がとても面白かったです。人と違う視点で考えることは大切だと思いました。
・話を聞いて、本当の「素直さ」ってなんだろうと思いました。
・先生の昔の懐かしいお話で印象に残ったのは宗教についてでした。先生は「ひねくれている」のではなく自分の意見をしっかりと持っていらっしゃる方なのだと実感できてよかったです。

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  • 投稿日時:2012/12/11 13:20

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