2012-12-12 チャペル

IMG_4940講話 久保田哲夫先生(国際政策学科)
クリスマスの音楽 パート2

(参加者の声)
・今日のチャペルの讃美歌が、バイト先でクリスマスソングとして流している曲だったのでびっくりしました。
・一番印象に残ったのは太鼓たたきの少年の歌です。”贈り物”という概念を、ある意味最もよく表していると思いました。
・中学生以来、クリスマスに関する音楽を聴く機会があまりなかったけど久しぶりに聞いたので、クリスマスが近づいてくる実感を味わうことができた。
・今日の曲の中には私たちにも親しみのある曲があった。いつもは聞き流している曲にも聖書の内容が含まれていたりすることもあるんだなと思った。
・今日きいた曲は、どれも穏やかでありながら力強さを感じた。音楽の力はすごいと思ったし、とても心が落ち着いてよい時間を過ごすことができた。
・イエスの死を心から悼むことができる博士たちの話を聞いたのが、最も印象的でした。そして音楽は、ハーモニーがとても綺麗でクリスマスを伝える仕上がりになっていたのがよかったです。
・久保田先生の解説で、より深いところで、キリスト教とクリスマスソングとの関係を理解できた。
・伝統的なクリスマスの曲は、有名なシンガーがカバーしているのを聞くことが多いのですが、オリジナルも聞いてみたいと思いました。
・日本では多くの人がクリスマスをイベントとして過ごしがちだが、聖書と音楽という観点からクリスマスを考えてみるのも面白いと思った。

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  • 投稿日時:2012/12/12 11:34

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