2012-12-19 チャペル

IMG_5215講話 村瀬宗教主事

(参加者の声)
・2回生になって久しぶりにチャペル参加し、自分のことについて落ち着いて考える時間ができて、とても参加してよかったなと思いました。また来たいです。「空っぽ」の中に何かを見出せる人になりたいです。
・プレゼントは何をあげるか、よりも、どれだけ心を伝えられるかが重要だと思った。
・関学生としての初めてのクリスマスなので、キリスト教について考え、それを通して自分を省みることもいいな、と感じた。自分にとって今なにが一番大切なのかを確かめていきたい。
・「サンタの正体」だと一般的に言われている「親」のさらに奥に、隠れた本当のサンタがいるという考えが新鮮だった。
・サンタクロースには図書券をいただいています。
・心を空にしておくことは本当に大事だと思いました。私は今、何に対しても反発しかしていなくて素直に受け入れたいのに意地を張っているから辛いのだと思いました。
・「何も持たないというプレゼント」は奥深い話だと感じました。私ならきっと何か持って行ったと思います。しかし持って行くものは思い浮かびません。
・先生が洗礼を受けた時の話を聞いて驚きました。思わぬ捉え方の変化や出会いが起こるかもしれないので楽しみにしたい。
・この世には見返りを求めない贈り物がある、という言葉がとても印象的だった。自分がいろんな人に一方的に助けられていることが多々あることに気付いたからだ。
・今年ももうすぐ終わります。思い返せばあっという間の一年でした。大学という環境で新しいことばかりでした。来年も今年以上に頑張ります。その前に今年のクリスマスを有意義に過ごしたい。
・サンタクロースは子どものためだけのものではなく、大人のためのものであることが知れた。自分にはない考え方だった。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2012/12/19 11:36

コメント:0

この記事にはコメントすることができません。