2013-4-24 チャペル

IMG_5651講話 村瀬義史 宗教主事

(参加者の声)
・孤独と単独とは違う。群れるのが好きではなかったが、最近は、人と一緒にいることに安心している気がしたので、先生の言葉が胸にささった気がした。
・ひとりでいることって、周りの目が気になるしプレッシャーがかかる。でも、ひとりでいられるというのは、それだけ自分に自信がある体と思う。
・毎週水曜日にチャペルに出席しています。チャペルは一人になる時間、というのは本当にその通りだと思います。
・1人になること、深く見つめること、など今まであまり考えたことはありませんでした。今までは逆のことばかり考えていた。
・孤独ではなく、単独になる時間の大切さを教わりました。単独だからこそ互いに支えて生きることが大切に思える。
・一人になる。その大切さを感じることができた。まあ大学でも家でも一人の時間が多いけど。少しサミシイカモ。けれど、時々、単独で雑音の無い澄んだ時間を過ごすことは楽しいことかもしれない。
・集団から切り離された、単独の時間を持つことの大切さを知りました。このチャペルの時間は自分と向き合うとても濃い時間になった。
・四川省で大地震が起きたので、このチャペルを通して被災地の同胞たちのためにお祈りします。皆さん頑張って生きてください。
・遠く視野を広げるのも大切だが、深く物事を追求してゆくのも大事だ。
・一人でいることが結構あります。それを恥ずかしいと思う時もありましたが、考え方が変わりました。今日来てよかったです。

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  • 投稿日時:2013/4/24 16:03

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