2013-4-30 チャペル

IMG_5678フィリピンの女性と子どもと一緒に歩む学生団体 くじら
活動報告とメッセージ

(参加者の声)
・「共に歩む」というキーワードにいろいろと考えさせられた。
・くじらの活動を初めて詳しく知って、関学のMastery for Serviceとはこういうものなんだと感じた。
・入学して1か月が過ぎて疲れてきています。なのでチャペルで心が静まってよかったです。また発表を聞いて自分もなにかしたいと思いました。
・フィリピンに興味がなかったのですが、今日の発表を聞いてゴミ集めで暮らしている人がいることや洪水被害を受けやすい地域でもある、ということを知りました。
・「~のために」という一方的な協力ではなく「共に歩む」という団結がひとつのモット―になっていることが素晴らしいと思いました。今の時代、若い私たちが何かしなければ世の中は変化しないのかもしれない。
・私もサークル選びで迷っているので、「身を置いてみる」ということが大切だということに気づかせてもらった。
・上から目線で一方的に支援を行うのではなく、自分たちも学び成長しようとしている姿勢が好印象でした。
・私たちくじらの活動紹介で、あらためて客観的に発表を聞けて見つめ直すきっかけになりました。
・くじらの、フィリピンの人々と共に歩むというポリシーは「目からウロコ」だった。このような発想は全く思いつかなかったので、大切にしたい。
・私はボランティアって、やらされてる感があると思っていました。でも、皆さんは楽しんで活動していて、私も入りたくなりました。
・くじらの活動に興味を持ったし、2回生の人の言葉に感動しました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2013/4/30 11:42

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