2013-5-29 チャペル

IMG_5936講話 村瀬義史(宗教主事)

(参加者の声)
・ヘレンケラーの話はよく聞いたけど、映像を見てその凄さを感じた。大学生活いろいろうまくいかないことが多くしんどいことがあるけど、少しずつまわりに相談して進んで行こうと思えた。
・人はそれぞれ闇を持っている。それを打ち明けられる人が必要だと感じた。
・世界が僕たちを待っていて、今の迷いが晴れる時がいつか来る。その言葉は自分の今にあてはまっていたので心にきた。これからも頑張ります。
・ありのままの自分をさらけだせる友人と向き合うことで、悩んだ時や心が荒れている時に自分を再確認することは大切だと思いました。
・今回のチャペルに出席して「どんな状況でも『出会う』ことに挑戦しよう」と思えるようになった気がします。
・「一年生シンドローム」である私にとって今回の話はとても有意義だった。新世界に行くことは多くのリスクを伴うけど、少しの喜びが見つかればいい。
・「小さくても本物に出会うこと」という言葉が印象に残った。行き詰まっていても何かのきっかけがあればそこから道が開けていくのだな、と感じた。
・「目を開く」ことができたヘレンはすごく幸せだと思った。私も目を開きたいし、人の目を開く手伝いがしたい。
・考えていた自分になれない。どうしたらいいのか分からない、という事に共感した。
・嘘をついてまで一緒にいる人とは、一緒にいなくてもいい。本当の心で話して、支え合って行ける人が一人でもいればそれだけで幸せなんだなあと思った。
・1人でもいいから、ありのままの自分と向き合ってくれる人と関わる。という言葉に感動しました。それはとても大切なことだと感じました。

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  • 投稿日時:2013/5/29 17:06

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