2014-4-23 チャペル

特別チャペル:イースター(復活祭)を覚えて
村瀬義史(宗教主事)

(参加者の声)
・イースターがキリスト教にとって特別に大切だということがよく分かりました。
・イースターにまつわる話を聞いたのは今回が初めてだったが、そこには自分の今までの考えにはない何かがあるように感じた。この世に死を超える何かがある。それを知るヒントがイエスにある、ということが興味深かった。
・今日の話で何か希望というか勇気を持てるようになった気がする。最近人間関係が悪くて、信用できなくなったりして、立ち止まってばかりだったけど、新しい出発をする勇気が少し出た。
・ギターとオルガンの伴奏が新鮮でした。「球根の中には」とう讃美歌は明るくて、歌いやすかったです。
・イースターは「たまご」というイメージをなんとなく持っていましたが、今日初めてその意味を知りました。無宗教の人が多い日本で、イースターが採り入れられているけど、その意味も知られるべきだと思う。
・2回生になって初めての水曜チャペルです。最近とても疲れていましたが、久しぶりにチャペルに来て、チャペルの時間の大切さを感じました。チョコレートありがとうございました。
・イースターなんて全く知らなかったけど、こういう機会に知れて嬉しいです。「だから今日希望がある」という歌は胸に響きました。
・イースターはキリストが復活したお祝いということだけ知っていただけど、この出来事が多くの人の生を後押ししてきたと聞いて、とても奥深いなと思った。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2014/4/23 12:00

コメント:0

この記事にはコメントすることができません。

プロフィール