2014-6-3 チャペル

DSC01121講話 李 政元先生(都市政策学科)

(参加者の声)
・辛くなった時、苦しい時に帰って行ける場があるかと問われて、家族や友達を思い浮かべました。他の人にとってあたたかい空間を作れるような寛容な人になりたいです。
・就職の話など、卒業してからどうなるのか、ということについて現実的な話を聞けて良かったです。無条件に他者を受け入れることが大切だという事に共感し、いろんなことを考えさせられました。
・入学前の課題で李先生の動画を見てから、お話を直接聞きたいと思っていました。なので、今日こうしてチャペルで聞けてよかったです。
・大学を出た後の将来について少し考えさせられました。就活のことも聞いてすごく厳しそうだな、と思いました。その中においてもやはり人間関係というのがとても重要だと思った。
・今日読まれた聖書の箇所と奨励のお話しがつながっていて、興味深かった。これから先、一人では耐えられなくなった時に「ただいま」と言える場所を見つけられるようになりたいし、作ってゆきたいと思います。
・お話を聞いて改めて就活や社会の厳しさを学びました。そして自分がしっかりと受け止められていると感じる場所の重要性を痛感しました。

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  • 投稿日時:2014/6/3 12:12

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