2014-6-18 チャペル

DSC01408安藤真子、土居達典、中村宜煕(総政2年)
メソジスト関係学校国際連盟(IAMSCU)世界大会・参加報告とメッセージ

(参加者の声)
・自分の将来の目標があって、そのために行動できる先輩たちがかっこいいなと思いました。私も機会があれば、世界各地の人と平和を考えてみたいと思いました。
・中学校の時に修学旅行で広島に行きましたが、あれから今まで特に広島や原爆のことについて考えることがありませんでした。日本人であるからこそ考えていかなければならない問題だと思いました。
・私は今、学校以外の活動を何もしていないので、刺激を受け、自分も何か活動したいと思いました。
・最後の土居さんの話にあった、「国家間の関係が悪いからと言って、国の中の人たちどうしの関係を良くできないことはない」という言葉に共感した。
・3人の世界大会参加の話をきいて、平和とは何か?ともう一度考えさせられた。私も、夏に東京で行われる世界学生会議に参加する予定なので参考になった。
・IAMSCUのお話を聞いて、同じキャンパスにすごくアクティブに活動されている方々がいるのを知り鼓舞された。
・”世界に平和がおとずれるように”、チャペルで祈っていて、自分も本当にそう思っているが、実際に行動に移していることにとても感心した。
・広島で、人類に対して初めて原子爆弾が落とされたことは忘れてはならないことだと思いました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2014/6/18 17:42

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