2014-7-1 チャペル

DSC01710塘田捷人さん(総合政策学科1年生)

(参加者の声)
・大人に交じって内閣府のプロジェクトに参加して、成長していろんなことをつかんだ話を聞いて感銘を受けた。私も夢を語って行こうと思いました。
・アメリカで日本のイメージが少し下がっているということを聞いて驚いた。そういう中で、直接出会うことがとても大切だと思った。
・すごく志の高い人だなと思いました。アメリカでの体験は私には想像がつかないもので、とても興味深かったです。わたしもこのまま留まっていてはいけないと感じたし、今までで一番刺激を受けたチャペルでした。
・同じ総政の中でこんなふうに頑張っている学生の話を聞けて良かった。挑戦のすることで自分の最大のパフォーマンスが見えてくるということが印象的だった。
・日本を深く理解することの大切さ、夢を語ることの大切さ、挑戦することに大切さ。この3つは自分にも共通すると思った。関学の中に閉じこもらず外の世界に踏み出してがんばりたい。
・自分の国を理解したうえでの国際交流や活動が大事だなと改めて思いました。プレゼンしている姿がとても自信に満ちていて、熱い気持ちが伝わってきました。
・同じ1年生だけど見ている世界がまったく違っていて、すごい刺激された。私も何か頑張れることを見つけたい。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2014/7/1 12:13

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