2014-7-8 チャペル

DSC01775講話 鎌田康男先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・人には疾走型と散歩型のタイプがいるということが面白いなと思いました。何かを見るときに、目的のところだけでなく、周辺の状況も見るようにしたい。
・今まであまり考えたことのないような物の見方の話だった。新鮮かつ深い話で、新しい視野で物事を考えたいと思った。
・私は旅行する時などはスケジュールがびっしり決まっていないと不安になるので「散歩型」の旅行は苦手です。しかし本当に現地を体験することができるのは散歩型だと思いました。
・私はこれまで疾走型が良いと思っていました。でも、鎌田先生のお話しを聞いて散歩型の人生にとても魅力を感じました。
・同じ道や旅行先でもそれを過ごすうえでの価値観の違いによって、感じることが大きく異なることを改めて思いました。自分も人に関わる機会に、いかに多くのことを感じられるか考えて行動したいと思った。
・モノしか見ないのではなく、周りをきちんと見ることが大切だと感じました。
・ぼくも今、学科選びのための散歩型のキャンパスライフを送っています。そのせいか、いろんなことに興味を持っています。

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  • 投稿日時:2014/7/8 12:39

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