2014年9月

2014-9-30 チャペル

DSC02125 oEco-Habitat 関西学院
東北での復興支援活動報告とメッセージ

(参加者の声)
・夏休み中にこういう活動を同期の子や先輩方がしていたことを知り、感動しました。
・3年半たった今でも、時が止まったように当時のまま変わらない部分があるということに驚いた。震災がいつ起こるか分からないし、自分にもおこりえることだという意識を持ち続けたいと思った。
・”大学生だからできること”を最大限にやっている方々を見ると、自分も頑張らなきゃと思えます。ありがとうございました。
・中学3年生の頃に地震が起こったのですが、東北のことなので他人事のようになってしまっていました。今なお、震災の爪跡がたくさん残っていることを実感しました。出向くことができなくても、身近な所から協力したいなと思いました。
・今アルバイトで東北支援に携わっています。震災から3年半が経ち、メディアで取り上げられることも減って忘れられがちですが、それはいけないと思いました。
・私もこの企画で東北に行き、見守るような気持ちで発表を見せてもらった。本当に活動を思い出して涙が出そうになった。
・私は国際ボランティア団体に属して、国外の貧困を考えることが多かったけど、私たちが今一番考えるべきは身近な問題なのかな。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2014/9/30 12:27

2014-9-25 チャペル

DSC02121講話 高畑由起夫 学部長

(参加者の声)
・今日は久しぶりのチャペルだった。自分の所属する学部のルーツを知り、これからの勉強に対する意欲がより高まった。これからもどんどんチャペルに参加していきたい。
・関学125年の歴史を聞いて、さらに愛着がわきました。日本の近代化とリンクしているのは面白いなと思いました。
・あと3日で125周年ですが、明治のころからあるんだなと思うと関学の歴史の深さに感銘を受けました。
・関学はどこのキャンパスもはじめは荒野だった所に建設されたと聞いて興味深かった。
・三田キャンパスも来年で20年であり、その節目に在学で来て嬉しく思う。高畑先生のお話しで改めて関学独特の良さが伝わった。
・私が生まれた年にキャンパスが出来たと思うと、なんだかひかれるものがあってこのKSCに来たのかなと思いました。
・三田キャンパス浜田歴史が浅いことを知り、自分たちがまだまだ創っていける学部にこれて嬉しく思いました。
・関学の意外な歴史を知ることができてよかった。自分の所属する大学について、もっと知らなければならないと思いました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2014/9/25 11:50