2014年12月

2014-12-23 チャペル

DSC03894講話 四方理人先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・今年最後のチャペルに参加できでよかった。よいお年を。
・生活保護についてもっとよく知りたいと思った。これをテーマにした漫画があるのはすごく新鮮でした。
・私も時々漫画を読むけど、四方先生のように「成長」をポイントとして読んだことがなかった。学びを得られる漫画を読でみたいと興味を持った。
・四方ワールド全開で面白かった。授業を聞いてて、とても良い先生だなと感じていたけど今回チャペルで新たな一面が知れてよかった。
・わたしは訪問介護のアルバイトをしています。その時、障害者の人が私に何かお願いするたびに「すみません」と謝ります。障害はその人のせいではないのに、すごく気を遣わせているのがすごく嫌です。どうしたら気を遣わせないようにできるか考えたいです。
・主人公が成長しないマンガはギャグマンガになる。もしクレヨンしんちゃんが反省したら、という話が面白かったです。
・四方先生はいつも独特でおもしろい先生だと思いました。社会の問題を扱うマンガを読んでみたいと思いました。
・いつも少年マンガしか読まないので、今日紹介してくださったような裏づけのしっかりしたマンガの存在を知りませんでした。今度探してみようと思います。

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  • 投稿日時:2014/12/23 12:16

2014-12-18 チャペル

DSC03820フラサークルMahalo

(参加者の声)
・外は雪が降っているのに、チャペルでは南国の雰囲気だったので心も体もあたたまりました。私も黄金糖が大好きなのでプレゼントとしてもらえてとても嬉しかったです。
・”アロハ”が愛という意味だというのを初めて知りました。振りにいろいろな意味があるのにも驚きました。
・心が和んで落ち着くことができました。また皆さん笑顔がとてっもキラキラしてて、すごく素敵でした。
・めっちゃおどりかわいかったです。一人一人が真剣に踊っていたので、見ていて癒されました。
・初めて間近でフラダンスを見ました。ハワイ語や動作の意味も解説してくれて楽しかったです。
・この大学に来てよかったと思うことは多文化を学べることです!今日、あらためて実感できました。
・フラは初めて見ましたが、マハロの皆さんの笑顔とやわらかな雰囲気に完全にやられました(笑)。とってもいやされました。
・寒いのにすごく心が温かくなりました。踊るのが心から楽しいっていうのが伝わってきて、すごく楽しい時間だった。私も少しやってみたいと思いました。

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  • 投稿日時:2014/12/18 12:32

2014-12-17 チャペル

DSC03731学生チャペルオルガニスト
クリスマス音楽チャペル

(参加者の声)
・今日は関学に入って初めて雪を見ました。あたたかい部屋でオルガン演奏を聞けて心も体もあたたまりました。
・音楽チャペルでここまでオルガン曲を聞くのは初めてで新鮮でした。オルガンでも曲が違えば音の出し方が違う所を楽しめたように思います。
・日常生活でオルガンを聞く機会はありませんが、チャペルやイベントで度々耳にすることができるのは本学の特徴だと思います。西洋文化を体験できるのは色々な刺激になります。
・3人とも上手で、今までとても練習したんだろうなと感じました。こうやってチャペルアワーがあるのもオルガニストのおかげだと思いました。
・いろいろな音が出てて面白かった。すごい迫力だった。とても難しいと思うけど毎回チャペルのたびに演奏していてすごいと思った。
・慌ただしい日々の中、ゆったりと流れる時間を過ごすことができリラックスできました。
・「あらのの果てに」は、ミッションスクール時代にクリスマスになるといつも歌いました。お気に入りの賛美歌です。

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  • 投稿日時:2014/12/17 11:39

2014-12-16 チャペル

DSC03669講話 波部雄一郎氏(本学非常勤講師)

(参加者の声)
・あと8日でクリスマスですが、クリスマスやキリスト教について考えることは、日本の文化を学ぶことにも繋がるんだなと思いました。
・チャペルでクリスマスの話を聞くと、キリスト教にとってクリスマスが本当に大きなイベントなんだと考えさせられます。
・アッソスという都市は初めて聞いた。その時代のことが今日のクリスマスに影響していることは大変興味深いと思った。
・今まで西洋史とかに関心がなかったので、その物の見方や研究をしている人のクリスマスに対する見方を知ることができ貴重だった。
・クリスマスは古代ローマと深く関係しており、不敗の太陽神やミトラス教のお祭りを取り入れてクリスマスを作りキリスト教を広めようとしたことが分かった。
・いつも西洋史概説でお世話になっている先生がチャペルでお話をされているのが新鮮でした。
・今まで知らなかったクリスマスのルーツについて知ることができました。キリスト教とローマの関係についてもっと知りたいと思いました。
・なぞだったクリスマスがなぜ12月25日なのか、ということを聞けてよかったです。小さな興味からここまで深く知ることができるなんて、すごいです。

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  • 投稿日時:2014/12/16 12:04

2014-12-11 チャペル

DSC03590KG Blessed Choir 音楽チャペル

(参加者の声)
・クリスマスらしい曲を聞かせてもらって、すごくクリスマスが待ちどおしくなりました。
・いつも様々な方のお話しを聞かせていただくチャペルとはまた違って、心安らぐチャペルでした。歌詞を見てて人と人のつながりの大切さを感じました。
・綺麗な歌声ありがとうございました。疲れが少し癒されたような気がします。よいクリスマスを迎えることができますように。
・温かいロウソクの火を見ながら歌を聞いて、とてもクリスマスを感じることができました。
・ゴスペルを聞いて心が和みました。クリスマスが近づいていることを改めて感じました。
・どちらも聞いたことのない曲でした。FALLENの歌詞がよかったです。
・歌う前にていねいに説明してくださったので、聞きやすかったです。来週の音楽チャペルも楽しみです。
・学校でゴスペルが聞けるっていいな、と思いました。キリスト教の学校だからだと改めて思いました。気持ちを落ち着かせるよい時間でした。
・最近忙しくて休む間がなかったので、曲を聞きながら安らげてよかったと思います。

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  • 投稿日時:2014/12/11 12:36

2014-12-9 チャペル

image2バロックアンサンブル 音楽チャペル

(参加者の声)
・チャペルに行くメリットの一つは上ヶ原や聖和の学生に会えるということがある。こういう交流の機会が時々あるのはいいことだと思う。
・演奏が美しく部屋に響いていやされました。アドベントのキャンドルとも雰囲気がマッチしていて、さらに良かったです。
・最近レポートなので疲れているので、きれいな音楽が聞けて心が落ち着きました。カノンは大好きな曲なので、聞けてうれしかったです。
・こんなに近くでバイオリンなどの生演奏を聴けて、いい気分になりました。
・昔ピアノをやっていた時に弾いたことのある曲もありとても懐かしい気持ちでした。また頑張るぞという気持ちに、いつもさせてくれるチャペルに感謝です。
・おだやかな気持ちになりました。音楽チャペルをとても楽しみにしています。
・つかれていたけど、チャペルで素敵な音楽が聞けて、元気になりました。
・心が落ち着くやさしい演奏だった。最後の音楽は小学校の下校の時に放送されていた曲で、とても懐かしかった。

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  • 投稿日時:2014/12/9 12:52

2014-12-8 アドヴェント合同チャペル

講話 末岡成夫氏 (三田北摂ルーテル教会牧師)
演奏 関西学院室内合奏団

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  • 投稿日時:2014/12/8 13:35

2014-12-4 チャペル

DSC03371講話 佐山浩先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・「実体験したことは真実」という言葉に感動しました。他人にとっては単なる事実かもしれないことも、見て触れて感じたことは真実だということに、少し自信が持てました。
・ハクモクレンに魅せられて公園づくりがしたいと思った、という先生の考えは素敵だなと思った。
・「自分にとっての真実」を知っていることは研究を進めたり、夢を追う上で大切なことだなと思った。
・佐山先生の「答えは現場にある」という言葉に共感しました。一度きりの人生で色々なことに挑戦していこうと思います。
・先生の公務員時代の引っ越しの回数に驚きました。多くの人の話を聞き、多くの現場に行きたいと思います。
・来年の学科選択に向けてよいお話を聞くことができました。自分が何をしたいのか、もう一度よく考えてみようと思います。
・足を運んで自ら体験することは重要だと思う。またそれが可能なのがこの学部の良いところだと思う。そういう機会を十分に活かしたい。
・佐山先生の話を聞くのは初めてだったが、短い時間でも、ものすごく中身が濃かった。私は都市政策に進むが、フィールドを大切にしたいと思った。

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  • 投稿日時:2014/12/4 11:50

2014-12-3 チャペル

DSC03233講話 久保田哲夫先生(国際政策学科)

(参加者の声)
・キリスト教にとってクリスマスがどれほど大切な行事であるかを知れてよかったです。
・クリスマスがキリスト教の視点からみたらこんなにいろいろな準備があるとは知らなかったです。とても厳かなものだと思いました。
・今日はクリスマスにちなんだ音楽を聞けてよかったです。いつも思うのはクリスマスソングは音がとてもキレイだということです。外国語の歌詞の意味も理解できたらもっと良いと思います。
・演劇により当時の情景が浮かんでくる。合唱×演劇により、イエスの誕生をリアルタイムで見ているようだった。
・日本の形骸化されたクリスマスではなく、今でもしっかり元の意味で行われいるクリスマスも、日本で考えられるべきだと思いました。
・聖書のことをミュージカルや歌にすることにより、人々にイエス・キリストの誕生がどのようなものであったかを知らせるのは、とても有効だと思いました。
・月曜のツリー点灯式から始まった関学のクリスマスをこれからも楽しんで行きたいです。
・今日の映像は主イエスがまぶねに生まれた様子がよく分かるものであり、より明確なイメージを持つことができた。

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  • 投稿日時:2014/12/3 11:32

2014-12-2 チャペル

DSC03168講話 大島一晃氏(本学部卒業生、
場とつながりの研究センター事務局長)

(参加者の声)
・総政の先輩がこのような活動をしていることを知り、私も後輩たちにとって自慢できる人になりたいなと思いました。NPOについての考え方がガラリと変わりました。
・クリスマスツリーも設置され、だんだんとクリスマスムードになってきたなと感じています。今日の場とつながりの研究センターのお話しはとても関心を持ちました。地域の人が少しでも過ごしやすい空間づくりに尽力されている姿はかっこいいと思いました。
・NPOのしくみや「まちづくり」の形についてすごく分かりやすかったです。活動にとても興味が湧いたのでFacebookなどフォローしようと思います。
・今日は12月はじめてのチャペルでした。アドベントクランツに火が灯っていることや賛美歌、聖書、すべてにテンションがあがりました。
・今まで家のポストに地域紙が入っていても見ていなかったが、もっと積極的に自分の地域を知る必要があると思った。
・NPOが単なるボランティア団体ではなく予想以上に厳格なものだと感じた。大学生の間、異なる価値観の人に出会いたいと思う。
・人と人のつながりの大切さを改めて実感しました。わたしも「サードプレイス」はとても大切だと思いました。自分が周りに認めてもらえる場所は誰にとっても必要だからです。

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  • 投稿日時:2014/12/2 12:14