2014-12-3 チャペル

DSC03233講話 久保田哲夫先生(国際政策学科)

(参加者の声)
・キリスト教にとってクリスマスがどれほど大切な行事であるかを知れてよかったです。
・クリスマスがキリスト教の視点からみたらこんなにいろいろな準備があるとは知らなかったです。とても厳かなものだと思いました。
・今日はクリスマスにちなんだ音楽を聞けてよかったです。いつも思うのはクリスマスソングは音がとてもキレイだということです。外国語の歌詞の意味も理解できたらもっと良いと思います。
・演劇により当時の情景が浮かんでくる。合唱×演劇により、イエスの誕生をリアルタイムで見ているようだった。
・日本の形骸化されたクリスマスではなく、今でもしっかり元の意味で行われいるクリスマスも、日本で考えられるべきだと思いました。
・聖書のことをミュージカルや歌にすることにより、人々にイエス・キリストの誕生がどのようなものであったかを知らせるのは、とても有効だと思いました。
・月曜のツリー点灯式から始まった関学のクリスマスをこれからも楽しんで行きたいです。
・今日の映像は主イエスがまぶねに生まれた様子がよく分かるものであり、より明確なイメージを持つことができた。

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  • 投稿日時:2014/12/3 11:32

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