2015-9-22 チャペル

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講話 細見和志先生(学部長)
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(参加者の声)
・チャペルに出席して、夏休みが終わったんだな~という実感がわいた。切り替えて、しっかり勉学に励もうと思う。
・関学が創立126年ということで、その歴史の長さを実感できる話でした。普段は気にしていないのような設立の経緯、モットー、校章について知り、この学校の学生であることを誇る気持ちが増しました。
・去年の秋、関学に合格したくて頑張っていた自分の姿を思い出しました。関学生になった今、どれだけ自分がこの18年間いろんな人に支えられてきたのか実感しています。これからも周りからのエールに感謝しながら他の人に接してゆきたいです。
・関西学院に入っておきながら学校名の由来や校章の意味を正しく知らなかったのですが、今日のチャペルで確認できました。自分の学校を大切に思う気持ちが少し強くなったと思います。
・自分自身まだまだ三日月なので、満月になれるよう日々努力したいです。Mastery for Serviceなどを考え直せてよかったです。
・関学の名前の由来を知り、わたしもその一員としてその名に恥じないように行動しようと思った。社会を明るくするためにスクールモットーにもあるように目的を持って学ぼうと思った。
・お祈りを聞いてたった今、自然災害や貧困で苦しんでいる人の事を思い出しました。私自身がそれを経験していないので忘れがちでした。日本の中でもそういう状態の人が多くいるのでお祈りしたいと思います。
・当時の流行に合わせてKANSAIではなくKWANSEIと呼んだと知り、いろんな人に教えてあげたいと思いました。校章の意味も深く、あこがれだった関学に入学できてよかったと改めて思いました。

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  • 投稿日時:2015/9/22 15:02

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