2015-12-3 チャペル

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Salus Aqua ネパールでの活動報告
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(参加者の声)
・初めてこの団体について知りました。水問題については春学期の講演会以来興味を持っていたので、ネパールに水道を作るという取り組みは大変興味深いものでした。こういうワークを通してたくさんの人と出会えるのは良いなと思いました。
・総政には様々な活動をしている人たちがいるんだと思いました。現地のコミュニケーションにゃ問題を考慮したうえで活動することが大事なんだと思いました。
・身体的にはとても大変な活動だと思いましたが、やったときの達成感の大きさが伝わりました。人間は水なしで生きてゆけず、ネパールには水が通らない地域があるということを心に留めておきたいです。
・風土も言語も文化も違う中で、さらに人々の性格にもあわせた対策をとりながら、水道管の敷設をするのはすごいことだと思う。手にマメができても「仕事をしたな」という良い気分だったというのは、まさに関学精神の体現だとおもった。
・海外に行って水道の設置をするこの団体について知らなかったので勉強になりました。私もこういうボランティアに参加したい。
・今回の発表を聞いて水の重要性を知ることができました。日本では安全安心できれいな水があるのは当然のことになってるけど、他国から見れば決して当然のことではなくて、水のありがたみを知った。
・現地の人との絆、手のマメ、達成感と、その他得られるものがたくさんあったんだなと思いました。私もボランティア活動を通して、他人事じゃないと思えるようになったので、一緒だなと思いました。

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  • 投稿日時:2015/12/3 12:02

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