2016-1-7 チャペル

講話 Paul Hays先生(メディア情報学科)
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(参加者の声)
・今年度で退職をむかえられる先生の話を聞いて、あらためて関学総政がすばらしい学校であり、いかに恵まれた環境であるかを実感できた。
・学生であるうちは、もっと積極的に学んで、先生の所にいって質問して、どんどん向上してゆきたいと思った。”Challenge professors!” という言葉が印象的だった。
・アツいメッセージで嬉しかったです。最近はユルユルで勉強に力が入っていなかったのですが、ここから、今から本気で、自分から進んで学びたいと思った。もっと先生の所に行って、たくさん学びたいです。
・ラスト木曜チャペル参加できてよかったです。気持ちよく1年を終えることができました。村瀬先生をはじめ先生がた、サークルの方々、スタッフの方、オルガニストの方、ありがとうございました。
・最後の歌の、You raise me up to more than I can be という歌詞がすごく心に残った。学生と教授がともに成長し合うということはすばらしい。
・”Just serving is easy”, said Mr. Hays. I need to MASTER for service as a KG student.Thank you for your speech,
・ECのプログラムは素晴らしいと言ってくださって、なんだかとても嬉しかった。自信を持って、これからも取り組んでゆこうと思った。日本の方以外から、英語でメッセージを聞くのは新鮮でした。
・私たちは誰しも世界を変えるかもしれない可能性を秘めている。そのような人間であるために、誰かに奉仕されるためでなく奉仕するために練達するMastery for Serviceの精神を胸に、今後も励んでゆきたい。

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  • 投稿日時:2016/1/7 11:47

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