2016-4-28 チャペル

音楽チャペル オルガン演奏
 能島亜未氏(日本キリスト教団神戸栄光教会オルガニスト)
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(参加者の声)
・とても迫力があって、とても心に響く音色でした。KSCにパイプオルガンがあると知らなかったので見てみたいです。素敵な音色を聞けて、よい一日の始まりです。
・オルガンには様々な音があって、それぞれの音によって世界観が変わっていくので、すごい楽器なんだと思いました。
・いつもチャペルで音だけ聞いていたんですけど、今日は初めて弾いている姿をみて、足でも踏みながら指も動かすのは本当にたいへんだなと見てて思いました。家に帰ってピアノが弾きたくなりました。
・オルガンは昔は人が風を送って鳴らしていたことを知ってビックリしました。オルガンのすてきな演奏をこんなに聞けるなんて本当にぜいたくだと思いました。ありがとうございました。
・ピアノとオルガンは一緒だと思い込んでいた。オルガンの音色やパイプが鳴る仕組みなどを知ってから演奏を聞いたのでとても魅力を感じた。とくに「フーガト短調」に感動しました。
・クラシックを聴くことが好きなので、今日のチャペルはとても興味深いものでした。一つの楽器なのに曲ごとに違う楽器のようで、聞いていて本当に楽しめました。
・美しい音色が聞けて充実した時間でした。「トランペットヴォランタリー」が気に入りました。
・入学の日から1か月が経とうとしています。楽しいことや大変なこともあり刺激的な1か月でした。今日のオルガン演奏はそんな忙しい心を癒してくれました。

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  • 投稿日時:2016/4/28 13:16

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