2016-7-6 チャペル

Chloe Kibbleさん(米国ブラウン大学 公衆衛生学部4年生)
歌とメッセージ

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(参加者の声)
・難民のこどもたちの支援を通して専攻を変えることになったクロエさんの、人との出会いを大切に、焦らず進路を決めてほしいというメッセージが心に響きました。そして歌声に涙が出ました。
・同じ目的・対象であってもアプローチの仕方は一つではないのだと思う。いろいろな組織で様々な経験をしたからこそ、自分の本当にしたいことに気づけた。知識と経験はすごい大事だと思った。
・医者志望だったのに難民との出会いが人生を変えたと聞いて、私もこれからいろんな場所に出て行っていろんな人に出会って人生が変わっていくのかなと思い、たのしみになった。歌もすごく上手くて感動した。時間やお金がないという言い訳はやめて動きたい。
・大学に入ってからいろんなことにふれ、自分の将来を自分が納得する方向へ変えているクロエさんの話と歌を聞いて、すごく可能性を感じた。もっと今と将来にしっかり向き合おうと思った。
・”Is that what you really want to do?”自分のことを見つめ直す機会を私も作ろうと思います。色々な活動に参加することでたくさんの良い影響を受けることが重要だと感じました。
・難民に対する奉仕の気持ちがとても感じられる人でした。医者になって一人一人を助けるのでなく社会問題として取り組み、たくさんの人の健康を守るという発想に感心した。
・すごく刺激的な話だった。たくさんの勉強・経験をして自分のしたいこと、なりたい自分を見出している姿は素晴らしいと思った。バンドやダンスなどの好きなことも全力でやっている姿に感動した。自分ももっとがんばらないと!と思った。
・ボランティアや学校の授業を通して本当にやりたいことを見つけたい。総政はそれができる学部だ。興味を持ったことにはすぐ挑戦できる環境が整っているので、幅広く勉強していきたい。
・”His eye is on the sparrow”の歌詞がとても心に響きました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/7/7 13:45

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