2016-10-4 チャペル

講話 小池洋次先生(総合政策学科)
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(参加者の声)
・赤いバラの話すてきでした。人っていつ誰と出会って、誰と別れるかなんて分からないので、私も、今できることは全部やろうと思いました。40周年おめでとうございます。
・一瞬の出会いが、こんなにもたくさんの思い出になることがあるんだなと思った。自分も一期一会、普段なにげなく会っている人にも最大限のおもてなしをしようと思えた。
・「彼女は亡くなったけど、私の中では生きています」この言葉が深くてロマンティックでした。
・今日の聖書で、目が澄んでいれば全身が明るいという所がありました。澄んだ目を持つと、様々なものが見えてきて解決策を見つけようと努力し、よい世界をつくることができると思いました。
・私も何かの曲を聞いたらある風景を思い出すという経験があったので、今日のお話しにとても関心を持てました。人との出会いをもっと大切にしようと思ったし、実は私はバスで小池先生の隣に座ったことがあります。これも一期一会なのかと。日記が見えてしまったのですがぎっしりで驚きました。
・今日の歌「あめなるよろこび」は高校の時に歌っていた賛美歌だったので懐かしかった。最近雨や台風が多くていやですが、雨がなくて困っている人々もいることを忘れないようにしたい。
・個人的な話だが自分は小池洋次氏のファンである。著書を読んでその鋭い切り口、独特な語り口に魅了されたのである。今回のチャペルでの話題も、先生の鋭い視点とまわりを引き込む語り方にあふれていた。感動した。
・私も、他の人の心の中に生きれるような人になりたいです。
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  • 投稿日時:2016/10/4 11:56

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