2016-12-13 チャペル

長橋千秋さん(総政3年) 学生スピーチ
ACUCA(アジア・キリスト教大学連盟)国際キャンプの経験から
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(参加者の声)
・キャンプというだけあって、語学研修とは違い、登山やホームステイや異文化交流などのプログラムがあり短い期間にギュッといろんなことが詰め込まれているなと思った。外から日本を見るという経験をしたことがないので、こういう機会はいいなと思いました。
・インドネシアでのハイキングの経験を聞いて、英語が使えない状況でも、自然そのものや出会った人そのものから感じ取った経験はすごく貴重だと思った。私も来年ラオスに行くので、自然を感じてきたいです。
・今回チャペルでお話しを聞いて、私も教職を取っていて忙しいので留学には行きたいけど難しいのかなと思っていたので、今回のお話しは私にとってとてもいいチャペルだった。せっかく大学生で時間もあるので多くの経験をしたいと改めて思った。
・先日のTOEFLがぜんぜん出来なくて悲しくなったので、もっと英語を勉強しようと思いました。本当に英語を頑張る人は留学したりして学生の間にいろいろな経験をしているんだなと参考になった。
・話を聞いて思ったことは、日本のよさは外国に行って再理解することができんだということです。それは自分たちには普通のことであり、よいことだと意識することはないが、それを確認することは大切だと思った。
・海外に行く際に異文化を感じながら生活することの楽しさがとても伝わりました。また、総政の学生は本当にいろんなことをやっていて、もっといろんな人の話を聞きたいなと思いました。
・この2月から留学に行くので、長橋さんのお話を聞いて、言葉の壁を交流の中で乗り越えていけるんだと分かり、少し安心しました。
・CIECの人からの話でACUCAに深い興味があったので、今日はすごく良いきっかけでした。新しい気づきが沢山あってすごくよかったです。ACUCAの理念についてもっと知りたいなと思いました。

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  • 投稿日時:2016/12/14 0:27

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