2017.5.4 チャペル

講話 小池洋次先生(総合政策学科)
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(参加者の声)
・一つの優しさが、人をそんなに感動させることができるのかと改めて気付かされました。一つ一つの出会いを大切にできる人になりたいと思いました。
・小池先生は基礎ゼミの先生なのですが、ゼミの時と少し雰囲気が違って新しい一面を知れた気がして楽しかったです。
・今回聞いた話では、世界のどこにでも、本当のやさしさを持っている人がいるんだというの知りました。自分も初めての人であっても精一杯できるようになれたらいいなと思いました。
・タクシー運転手のおじさんのはなしに感動して泣きそうになった。人の言葉、願いの込められた言葉には重みがあるなと改めて感じられた。
・「失敗談」という題だったので少し悲しい話なのかなと思っていましたが、とても楽しい話でした。お話を聞きながら自分自身もドキドキしました。
・最近自分を責めることがなくなり何があっても前向きに見るようになりました。総政に入ってから世界を視野に入れて物事を考えるようになりました。チャペルの時間は自分の存在を見つめ直すようになったからです。
・大切な荷物は一つにまとめておくことが多いけど、分けておくことも大切だと思った。小池先生のお話は大変興味深く「一期一会」を大切にしたいと強く思いました。
・世界中を旅している小池先生の貴重な体験をお話しいただき、ドラマのような天国と地獄の話があるんだと思いました。忘れ物センターや警察の冷たい国で、そのタクシーの男性の優しさが広がってほしいなと思いました。

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  • 投稿日時:2017/5/4 18:52

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