2017.5.30 チャペル

学生スピーチ 永嶋里香さん(国際政策学科2年)
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(参加者の声)
・同じ女性で様々な過去を持った人たちのMAHERでの生活をリアルに聞いて、おどろくと共に何とも言えない気持ちになりました。
・「自分のルーツについて知りたかった」とおっしゃっていたことは素晴らしいと思った。インドに行ったからこそ分かることを学んでこられたのだと思った。
・サガさんとの出会いのお話は衝撃的なことばかりで驚きました。一人の人からこんなにもたくさんのことを学ぶことができるんだと思いました。
・私は国際政策学科に進みたいと考えています。ですから今日永嶋さんの実体験を交えた話を聞き、ますます関学の留学や国際貢献のプログラムに参加したいと思うようになりました。
・障害や傷を負った人々の生活の助けをなさったことは素晴らしいと感じた。「生きる」とはどういうことなのか考えさせられるスピーチだった。
・立案をしても障がいのある人の障がいの程度によって満足度が異なる。注意を呼びかけても伝わらない。外国での活動であるにもかかわらず多くの問題に立ち向かう先輩の姿がすごいと思いました。
・奥深い話でした。支援するということについて自己満足になったりしてしまうので、どう考えて、どういうふうにその人たちと接するのかを考えるのはすごく大切なことだと思う。
・国際ボランティアに興味があったので、先輩の話を聞きに来ました。すごく衝撃的な内容ばかりで、自分がまだまだ甘い考えを持っていたなと痛感しました。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/5/30 12:42

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