2017.6.21 チャペル

関西学院室内合奏団 音楽チャペル
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(参加者の声)
・昨日のキリスト教学の時間に聞いた「主よ、人の望みの喜びよ」が聞けてよかった。今日は朝から雨で憂鬱だったが演奏を聞いて気分が晴れた。
・どの楽器も音が優しくてきれいで心地よかったです。生の演奏を聞く機会がないので、貴重な時間でした。
・今日読んだ聖書箇所にあった「『外なる人』は衰えていくとしても、『内なる人』は日々新たになっていく」という言葉に感銘を受けた。大切なものは”内”にある。
・このチャペルで歌や音楽を聞くのはこころが安らぐので自分にとって大切な時間となっています。知っている曲でも、楽器が違うとずいぶんと印象が変わりました。
・ちょうど昨日のキリスト教学で芸術の内容を教わっっていたので、音楽を聴きながらそれらのことを思い出していました。特に1曲目はリズミカルで朝から元気がでました。
・いつも聞いている「星に願いを」とはまた違い、管弦演奏となると優しい音色の中にも迫力が出てすばらしかった。

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  • 投稿日時:2017/6/21 11:35

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