2017年7月

2017.7.12 チャペル

フラサークル Mahalo
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(参加者の声)
・フラダンスは文字を持たない時代からあるもので、歴史が古いだけでなく様々なスピリットが含まれていて宗教的なものだと思いました。
・衣装が鮮やかで、Mahaloの皆さんがとても可愛かったです。フラの意味を知ることもでき、明るい気持ちになりました。
・笑顔とダンスにいやされました。一つ一つの動きがふんわりしてて、意味が伝わってきました。
・ALOHAの言葉ひとつひとつに意味があることを知り、温かい言葉だなと思いました。
・おどっている皆さんがとても楽しそうでした。音楽を聴いていると夏を感じることができました。ウクレレの音と皆さんのダンスが合っていてとても楽しかったです。
・しっかりフラダンスを見たことがなかったけど、説明を聞いて、一つ一つの振りに注目しながら見るととても面白く感じました。村瀬先生のウクレレもよかったです。チャペルでハワイアンの雰囲気が味わえると思っていませんでした。
・フラダンスがただのダンスではなく言語の役割をしていたんだと学んだ。
・フラダンスを生で見たのは初めてですが、奥深いものだと知り感動しました。皆さんの踊りがなめらかで素敵でした。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/12 12:18

2017.7.11 チャペル

Sanda Student Volunteer, SSV 岩佐優奈さん(都市政策学科3年生)
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(参加者の声)
・SSVという団体を初めて知りました。三田市に認められるような活動をしているとのことでもっと知りたいと感じた。無人島にいくキャンプが楽しそうだと思った。
・今日のチャペルを通して、SSVの活動はとてっも大変だけど、達成感があることを感じました。話されていた方もすごく楽しそうでした。
・忙しい学生生活の中できちんと時間を作ってやりたいことをやっているのはすごいことだと思った。話にもあったように普段、仲間の間で自分の思いを本気で伝える機会はないので、今所属している団体の仲間を大事にしたい。
・子どもたちと交流できるボランティアは自分にとっても、子どもにとってもよい刺激になると思います。また、三田の発展にもつながると思います。
・実際に大人の人たちと本気で企画について意見を交わすことはなかなかないと思う。それがボランティアのおもしろさの1つだと思う。ボランティアの良さを感じることができた。
・三田に密着してボランティア活動をしているサークルがあると初めて知った。子どもを対象としたボランティアはすごく魅力的で、ぜひ参加したいと思いました。
・岩佐さんは自分が学んだことを話す時にとてもきらきらしててかこよかったです。私はエコハビに入っているので、岩佐さんとは違う形だけど積極的にボランティアに参加していきたいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/11 14:14

2017.7.6 チャペル

学生スピーチ 佐本朱理さん(国際政策学科3年生)
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(参加者の声)
・「自分の得意なことを伸ばし、人に頼る」という言葉はとても印象的でした。すべてを自分でしなければならないと思うのではなくて、得意なことを一生懸命やって、周りの人と力を合わせることが大事なんだと思った。
・佐本さんの1年の頃の状況が今の自分と重なる所が多かったので、とても励まされました。自分も留学したいと思っていたので、社会貢献に関わる方法もあるんだと気付けてよかったです。
・あかりさんの経験を聞いて、途上国や国際社会貢献活動に興味を持ちました。
・佐本さんがとても楽しそう話していらしゃったのでやはり海外に行くことは楽しいんだと感じた。私も留学に挑戦してみたいと思った。
・総政の「学生あるある」である「何をしたらいいかわからない」ということにフォーカスを当てた、楽しい体験談だった。
・最近バイトばかりで他のことに目を向けられていなかったのですが、マングローブ保護の活動について聞いて、私ももっと心の余裕をもっていろんな活動に参加したいと思いました。
・英語のスコアには私も悩まされているので、スコアを気にせずに、留学や社会貢献に行くという選択肢もあることが分かりうれしかったです。これから将来のことを考えるのにとてもためになるお話でした。総政の学びをもっと生かしたいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/6 12:13

2017.7.4 チャペル

講話 辻本久夫さん(こくさいひろば芦屋代表、本学非常勤講師)
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(参加者の声)
・辻本先生の話を聞いて、すごく熱意が伝わりました。日本語に不便を感じる子どもたちの力に少しでもなりたいと思いました。
・共生社会の重要性をしみじみ感じました。ボランティアに参加したことはありますがこのような形のものは経験がないので、こくさいひろばの活動にとても興味を持ちました。
・同年代でもまったく違う状況の人を目の当たりにして、自分を少し見つめ直しました。自分たちにとってあたりまえの言葉を用いて助け合えるのはステキなことだと思うし、自分も学べることがあるだろうと思います。
・せっかく教育水準が高い日本に来たのに、不登校になったりする外国人の子どもたちがいることを今日初めて知りました。
・外国のルーツをもつ子どもたちに出会う中で悩みや不安の心を知ることは、子どもたちだけでなく自分にとってもためになることだと思いました。
・国際的なボランティアは身近にあるんだと知りました。日本語が話すことはできても読み書きが難しい外国人が多くいることを知り、なにか手助けになる活動がしたいと思いました。
・ボランティアという言葉の広さを感じました。ずっと日本にいるとわかりませんでしたが、日本で勉強するのは、海外から来た子どもたちにとってとても大変なんだと知りました。日本語がわからないと勉強できず、やりたくてもやれない、というのはとても悲しいことだと思います。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2017/7/4 14:28