2017.11.7 チャペル

インドネシア交流セミナー2017参加者 学生スピーチ
野村晃紀さん、桑原彩歌さん、福永未希さん、西村光さん、越智帆乃香さん
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(参加者の声)
・40年間、関学とインドネシアの大学との交流が続いていてすごく歴史あるプログラムだと思いました。一緒に過ごしながら文化や食を共有したり、プレゼンテーションで違いを理解することで、学ぶ・知るだけでなく感じることの重要性が分かりました。
・交流セミナーってどういうことをするのかよく分からなかったんですが、セミナーに行った人の話を聞くと楽しそうで充実した時間だったんだろうなと感じました。わたしも何事にもチャレンジしたいと思いました。
・外国へ行って人と人が交流するだけでなく、自然や環境にふれることによってさらに充実感が増すのだと感じました。そういう意味で自然や遺産を考えるのは大事だと思いました。
・文化や育った環境が異なる人たちとのコミュニケーションは難しいことだと思うけど、その違いを理解し合うことで何十年も続く関係につながるんだなと思いました。
・たった2週間ですが、その中で異文化の違いやたくさんのことを学べて、終わった後も交流が続いているのはうらやましく感じました。
・私は今まで留学は語学研修のためにすると考えていたけれど、文化交流などを目的に留学することで、語学だけでなく他の色々なことを学べるのだと思った。言葉が上手くなくても分かり合えると聞いて、コトバ以上に大事なものがあると思った。
・同じ1年生なのに積極的に行動していてすごいなと思いました。堂々と発表していた姿が印象的だった。
・海外に行って、実際に異文化に触れて文化の違いを感じてきた人は、視野や価値観が広がっているなと思った。すごく刺激になる。

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  • 投稿日時:2017/11/7 13:02

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