2017.11.8 チャペル

Salus Aqua 学生スピーチ
佐野里沙子さん(総政2年)、石田美結さん(総政2年)
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(参加者の声)
・水道建設のボランティアがあることに驚いた。言語が分からなくても、伝えたい、知りたいという気持ちを持つことがまず大事なんだたお改めて思った。
・教育を受けられなかった結果、差別を受け入れてしまっている実情を聞き驚きました。と同時に教育を普及することの重要性に気付きました。
・水道建設プロジェクトの話を聞いて、現地の人々の温かさ、強さに感動した。やはり人は助け合って生きてゆくものだのだと思った。
・今日のチャペルでSalusAquaが何をしているか知れて良かったです。水問題は国際的な問題で、日本にいる限りあまり認識できないですが、世界では当たり前なんですね。
・自分もボランティアサークルに入っているので、とても興味がわきました。日本もジェンダー平等が課題となっていますが、ネパールでも男女間の差別があることを知りました。
・日本とは違って、機械や重機にたよることのできない状況の苦労やネパールの習慣について、また格差について聞くことができよかったです。
・チャペルに参加するたびに、今まで知らなかった活動を知ったりする。本当にたくさんのボランティア活動が関学にあるんだなあといつも感激する。

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  • 投稿日時:2017/11/8 12:42

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