2017.12.5 チャペル

講話 Christian M. Hermansen先生(法学部宣教師)
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(参加者の声/出席票コメントから)
・昨日点灯式があって、いよいよクリスマスの訪れを感じる時期になりました。私の家にもロイヤル・コペンハーゲンのイヤープレートがたくさんあるので、今日のお話しは楽しかったです。にしんを食べたことが多分ないので、今年は挑戦したいです。
・前のキリスト教学で習ったように、「クリスマスは垣根を越えてみんなで祝う」ということを改めて感じた。プレゼントを買えない人のために募金をしたり、プレゼントを送ったりすることで自分の周りだけでなくみんなと祝うことができる。
・クリスマスはイエスの生誕を祝う祭りですが、日本ではそのような理由でクリスマスを祝っていないような気がします。宗教事情で仕方ないと思いますが、もっと本来のクリスマスの意味を知ってクリスマスを祝ったら一層楽しくなると思います。
・デンマークの食べ物で、パンのうえににしんがのっている画像に少し驚いた。デンマークのクリスマスは食べ物など細かい所は違うけど、日本と似ている部分も多くて面白かった。
・日本ではクリスマスはただのイベントになっていますが、デンマークではちょっと違っていて、緊急クリスマスプレゼントや子どもたちの支援になるチャリティの切手があることを知り、国での価値観の違いに気づいた。
・今日は北欧のクリスマスについての楽しいお話しを聞くことができました。クリスマスに関連した様々な行事や風習、取り組みは聞いているだけで面白かったです。
・「ヒュッゲ」という文化が日本にも入ってきてほしいです。

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  • 投稿日時:2017/12/5 12:37

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