2017.12.12 チャペル

講話 武内 恵さん(総合政策学部事務室職員)
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(参加者の声/出席票コメントから)
・物事の背景や目的、「面」で見る視点の持ち方、自分の軸・考え方をはっきりさせる、ということが大切だと教えてくださいました。これから学科選択もあるのでこれらを意識していきたいです。
・関学の卒業生は確かに母校愛の強い人が多いように感じる。大学生活が楽しかったというよりも関学が楽しかったということなので、関学独自の活動はとても恵まれている素晴らしいものだとおもう。
・事務室の人、よく見るのですが、こんなことを考えているとは思っていなかった。もっともっと関学総政をつかいこんでいきたいと思った。
・僕は大学に入るまで恋愛でたくさんの失敗をしてきました。その失敗に共通しているのは相手に対して自己本位の「恋」をしていたことです。だから授業やチャペルに参加していると、イエスの言葉を聞くたびに「本当にそうだ」といつも思います。
・自分の軸になるものをしっかりもって、将来につなげていける学生になりたいと思う。また関学は事務員さんなどいろいろな人の力でなりたっているものだと改めて感じた。
・自分が将来何になりたいのか、というものをしっかり持って、胸を張って総合政策学部出身だと言えるように頑張りたい。
・説明会などでよく見る方のお話しだったので、興味深かったし、外からみた総政を知れてよかったです。
・総合政策学部のよさを「点と点で物事を見る」のではなく、「線や面で物事を見る」とおっしゃって頂いて、とても驚いたしよい言葉だなあと感じた。

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  • 投稿日時:2017/12/12 11:54

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