2018年9月

2018.9.27 チャペル

講話 細見和志先生(学部長)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・物事には様々な意味があって、人間は自分の「ものさし」で一方向からだけ見て判断して価値を考えてしまう。今回の話を聞いて自分もそうだなと思った。勝手に決めつけてしまうことで多くのものを失うことがあると思う。
・私も「チコちゃんに叱られる」よく見ています。おもしろいですよね!勉強になるし普段考えないことを考えられるので。カレーライスの話の回見ました、
・テレビの話すごくおもしろかったです。その番組一度見てみたいと思いました。お話を聞いて、「常識」を疑うことがいかに大切かを知りました。
・人の名前にどんな意味があるのか私もたまに気になるのでとても興味深い話でした。おおてきさんの名字の由来がとても深くて感動しました。
・一見無駄で無意味なものも、別の尺度や観点からすると全く別のものに見えてくることがあると知りました。学業にもあてはまることが多いと感じました。
・自分が思い込んでいることが必ずしも正しい事ではない、違う角度から物事を見ることも大切だと思った。

チャペルの予定はこちらのリンク先をご覧ください。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/9/28 10:45

総合政策学部チャペルの予定

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授業期間の火曜・水曜・木曜 10:35~11:05、神戸三田キャンパス2号館101チャペル
チャペルは学年を問わず誰でも参加できます。皆さんの参加を待っています。

2018年度 秋学期チャペル 講話担当者など

2019年
1月8日(火) 中村憲人(総合政策学部3年生)
1月9日(水) 夏目 裕(吉岡記念館事務室次長)
1月10日(木) 学期末チャペル

おしらせ:学生のみなさんへ。
総政チャペルにかかわる問い合わせ・意見・提案、チャペル報告・演奏希望などがあれば宗教主事に連絡ください(ymurase@KG)

(リンク)
関西学院宗教センター

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  • 投稿日時:2018/9/23 22:10