2018.12.6 チャペル

講話 家山華子さん(日本キリスト教団三木教会牧師)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・今日は対話や人との関り方について考えることができました。わたしもあまり対話が得意でないですが、確かにそれは自分との違いが怖いからだということに共感しました。キリンとペンギンの話を通して対話によって相手のことを知っていく重要性とすばらしさを学ぶことができました。
・理解している「つもり」の恐ろしさを考えさせられた。大切な人とほど、よく話し合わなければならないなと思った。
・利己心と虚栄心が人とのコミュニケーションを阻害する場合の話が一番深く考えさせられる内容でした。
・私も人とのコミュニケーションが苦手です。私は相手を信じ切るのが怖いです。相手に関心を持つということは簡単そうで難しいことだと思いました。
・「対話」がテーマのお話だったので、対話が苦手な私にとり共感するところが多くありました。大学生になってより対話の重要性を感じているので、苦手だからと逃げるのではなく積極的に向き合うことが大事だと思う。
・ペンギンとキリンの話は心が温まりました。相手のことをよく考え認め合えることは大切だと思いました。聖書には多くのヒントがあると思うので時々ふりかえって参考にしたいなと思いました。

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  • 投稿日時:2018/12/6 14:16

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