2018.12.19 チャペル

講話
林 由貴子さん(総政卒業生、ダルムシュタット工科大学非常勤講師、ドイツ在住)
上山敦代さん(総政卒業生、社会起業家、ドイツ在住)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・自分の好きなことを貫いている、すごい人たちだと思った。総政の卒業生ということで自分にもこんな将来があるんだとVisionが広がった。
・総政の卒業生の方たちが世界で輝いていて、いい学部に入ったなと感じました。私も世界で活躍できるようになりたいです。
・大学生活はずっと自分の支えになるものだと聞きました。だから自分を見つめ返す時間が必要だなと思いました。
・毎日の生活に一生懸命になりすぎるのではなく、大きな視点で考えられるようにしたいと思いました。
・「目標はどんどん変わっていい。社会情勢は変わるものだから」将来について悩む日々が続いている中で支えとなる言葉をいただきました。
・やはり自分のやりたいことが明確な人は強いな、と思いました。私も小さな目標からしっかり定め、自己実現したいと思いました。
・今自分自身が疑問に思っていることが、10年後に自分の軸になっているかもしれないと聞いて、今感じていることをじっくり考えようと思いました。
・総政に入った理由が同じでとても親近感がわきました。自分は自分だから、今の選択は間違ってなかったと思える大学生活を送りたい。

チャペルの予定はこちらのリンク先をご覧ください。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/12/20 11:23

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