2019.1.9 チャペル

講話 夏目 裕さん(関西学院吉岡記念館事務室次長)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・今日が、明日にとって、よい昨日であるように、今日を精一杯生きようと思いました。ありがとうございました。
・入学した時は「キリスト教主義に基づいて・・」ということについて「なぜ?」など多くの疑問を持っていたが、チャペルやキリ教を通して人間がどう生きるべきなのか、他者とどのように関わるべきなのかを考えることができた。
・キリスト教学を春から学んで、自分が変わった気がします。授業はもちろんチャペルに参加して、いろんな刺激を受けたなと思いました。
・普段は関わることができない上ヶ原キャンパスの職員の方のお話を聞くことができてよかったです。
・友達に私の大学がキリスト教の学校だというと「ミッション系の大学行ってるの?」と偏見ぽく言われますが、私は関学でキリスト教を学べてよかったと思います。いろいろな人の考え方を理解できて本当に良かったです。
・何回か「なぜキリスト教を勉強しないといけないのか」と思うこともあったが、授業を通して確実に教養は身に付いたと実感しているおんで今では感謝しています。
・入学して1年が終わろうとしているが、初心に帰ることができた。自分にとってキリスト教学やチャペルの影響は確かに大きいと思いました。
・改めて震災の恐ろしさを感じた。春休みに熊本にボランティアでいくので、震災についてもっと理解を深め貢献したいと思った。キリスト教精神 Mastery for Serviceを忘れず、学生生活を送りたい。

チャペルの予定はこちらのリンク先をご覧ください。

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  • 投稿日時:2019/1/9 11:39

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