カテゴリ : 日々のチャペル : 2012年度秋学期 :

2012-12-10 クリスマス合同チャペル

話 「まことの光を探して クリスマスの意味を考えるひと時」
   村瀬義史 総合政策学部宗教主事
2012-12-10 (2) 2012-12-10 (1)

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  • 投稿日時:2012/12/11 13:11

2012-12-6 チャペル

12-6関西学院ハンドベルクワイア 音楽チャペル

(参加者の声)
・心が癒され、優しい気持ちになれました。
・街中で耳にする演奏と違った感じで、演奏法も異なるものがあって、とても良かった。
・ハンドベルは振って音を出すだけではないことを初めて知りました。
・みんなで心を一つにして素敵なハーモニーができていた気がします。
・楽しい気分になれました。
・聞いたことのある曲もハンドベルでアレンジされていて、新鮮でした。
・音色を聴いていると幸せな気分になりました。
・見事な技と美しい音楽があいまって、まるで夢を見ているみたいでした。
・ずっと聴いていたくなるような演奏でした。
・クリスマスがやってきた!っていう気分になって元気が出ました。
・早い曲も1つ1つの音を繋げてみんなで作っていることに感動しました。
・今日のチャペルに来て良かったです。

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  • 投稿日時:2012/12/7 9:50

2012-12-5 チャペル

12-5講話 久保田哲夫先生(国際政策学科) 
クリスマスの音楽 パート1

(参加者の声)
・今日のチャペルで、4本のロウソクのうち1本だけがついているのを不思議に思ったが、それにも理由があったということを知り大変驚きました。
・幼稚園の年長組の時、クリスマスの聖劇で羊の役をやりました。なので、今日の聖書の部分はとても思い入れがあるパートでした。
・オーホーリーナイトは英語でしか聞いたことがなかったので、フランス語で聞くと元の歌われていた言語であるからか、荘厳な雰囲気が漂っていた気がした。
・世界にはいろいろな種類の賛美歌があることを知りました。どれもクリスマスの訪れを楽しみにしているもので、私も楽しくなってきました。
・最近サークルがあってチャペルに来れなかったのですが、久々に来れて、良い体験ができました。「あらのの果てに」をもう一度歌いたくなりました。
・今まで聴く機会がなかったけど、関学に来てクリスマスの聖歌が好きになった。
・日本のメディアや商業施設で聞くクリスマスソングと違って、ホントのChristmasのための歌という感じがしてよかったです。
・賛美歌を聞くとなぜか分からないけど落ち着きます。関学に来るまで賛美歌に興味がなかったのに、チャペルなどに来るようになってもっと聴きたいと思うようになった。

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  • 投稿日時:2012/12/6 13:41

2012-12-4 チャペル

12-4ゴスペルクワイア Power of Voice
音楽チャペル

(参加者の声)
・Power Of Voiceという名前そのままに音楽の力を強く感じました。いい曲ばかりでとても良いクリスマスが過ごせそうです。
・2曲目のユニゾンもすてきでしたが、声量を抑えてハモっていたところがとてもきれいでびっくりでした!3曲目のsoloの方の声がかっこよくて(*^_^*)!!感動でした。ありがとうございました。
・今まで聞いていた歌っている人たちと全く違う歌い方で驚きました。すごく自由な感じで、手とかを使っていると伝わってくるものが違うと思いました。とても聞いてて楽しかったです。ありがとうございました。
・歌を聴きながら思わずみんなと一緒に拍手をした。歌は本当に人を癒す力を持っている。心が強くなったのを感じたのです。
・力強い歌声ととても豊かな表情で聞いている私もとても楽しかったです!ありがとうございました。
・部員の方々が歌う時にみんながそれぞれの顔を見合わせながら歌っていたのが印象的でした。特に「No other name」は神に対するいろんな思いが込められているのだと強く感じました。
・映画の「天使にラブソングを」を見たことがあり、Oh Happy Dayが大好きです!メンバーの皆さんが感情をこめてすごく楽しそうに歌っているのを聞いてとても感動しました!これからもがんばってください!
・顔を見合いながら歌っている様子がすごく楽しそうでよかったです!元気が出ました。はるばる三田まで来ていただいてありがとうございました。
・楽しそうに歌っているのが何よりもよかった。お互いに顔を見合わせていて楽しみを確認し合っていて、歌声も素晴らしかった。
・今日、5時に起きてあまり元気ではなかったですが、チャペルに参加してこんな元気な歌を聴いて、元気が戻ってきました。ありがとうございました。

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  • 投稿日時:2012/12/6 13:32

2012-11-29 チャペル

IMG_4556講話 尾藤 隆 先生

(参加者の声)
・あわただしい日々の中で、日本とか世界のことを考える時間がなかったので、社会情勢と向き合う貴重な時間になりました。
・政治や社会問題について様々な話が聞けてよかった。問題の解決には、理想を語るだけでなく現実に関するしっかりした知識が必要であることを改めて感じた。
・知識があるだけでは政治をうまくできるわけではない。国民一人一人が周りに流されるのではなく、自分の意見を持つことが必要だと思う。
・やはり、いろんな人の意見を聞くことはよいことですね。そのチャンスを与えてくれるチャペルは素晴らしい時間だ。
・今日のお話で、有権者はもっと選挙のことについて真剣に考えなければいけないと感じました。「誰がなっても同じやん」という考えが一番だめだと思った。
・今日の聖書の言葉がすごくいい言葉に感じました。自分から行動を起こすことが大事だと改めて思えた。
・現在の選挙や政治のことなど、まさに今の話を聞けてよかったです。結局判断を下すのは国民であることを再認識しました。
・自分が日本をどうしたいか。もっと主体的に考えていきたい。やはり世論や大衆の影響力は強いのだな、と思いました。
・アメリカとの戦争の話が、最近国際政策入門で聞いたことと内容がリンクしていて、全てのことがつながっているのを感じた。

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  • 投稿日時:2012/11/29 14:21

2012-11-28 チャペル

IMG_4506講話 村瀬宗教主事

(参加者の声)
・自分が見ている世界が、実際の世界と違うかもしれない。でも、世界の見方は自分によって、幸せな世界にも、嫌な世界にもなると思う。
・”病で死んでしまったけど、病に負けたわけじゃない”という部分が一番印象的でした。喜びは暗い中にあって、私たちを支えてくれる、というのは本当にそうだと思った。
・”目に見えるもの”がほとんどになっているが、少し視点を変えることで自分と世界の関係が変わる。光というのは闇を取り除いたときに出てくるのではなくて闇の中に現れる。心に響いた。
・目に映るものが全て正しいとは誰にもわからない。そう考えるとこの世の真理は心で捉え、考えていく必要があるのではないかと思った。
・いつも目が輝いているような生活を送りたいです。また、みんなの目を見て、心の闇に気づいてあげられる人になりたいです。
・同じものでも人によって見方が違う。医学的な視覚の話でも、同じ色が違ったふうに感じられているのかも・・・と思うと不思議です。自分の見ているもの、人が見ているもの、どっちも大事にしたい。
・心のあり方は目に表れる、というのは本当だと思います。面接などでもまず目を見ると聞いたことがあります。常に目を輝かせていられるようになりたい。
・病気の女の子の話、深いなあと思いました。”視点を変える”ということが大切という言葉も響きました。人生の良し悪しなんて本人の見方によるのかもしれない、と思いました。
・やる気のある時や自分が好きなことをする時の目と、あまり好まないことをする時の目は違う、という話しを聞いて、自分に当てはまるな、目からでる力はすごいな、と思った。

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  • 投稿日時:2012/11/28 12:30

2012-11-27 チャペル

IMG_4477講話 鎌田康男先生(総合政策学科)

(参加者の声)
・”目的疾走型”と”散歩型”の人間のお話が印象的でした。自分が安らぐ場所、落ち着く場所が自分のチャペルだ、というところに、本当に重要な意味が秘められていると思いました。
・人生は、何の問題もなく進めたら楽でいいのだろうけど、壁にぶち当たって回り道するのもいいと思った。ゆっくりでも着実に歩むことが大切なのかなと思った。
・私自身、最初はひとつの目標をもって大学に入学したが、ここで学ぶうちにその方向性が変化してきた。”散歩型”のように周りの関心も重要だと思うので、このようなチャペルの時間を大事にしていきたい。
・とても興味深い話でした。自分に当てはまるところがあり、ドキリとしました。自分を見つめ直す良い機会になりました。
・自分は”散歩型”寄りの人間だと思った。本来の目的を見失いがちなので、意識していきたい。はじめて鎌田先生の話を聞いたので、授業内容にも興味を持ちました。
・やみくもに突進していくのではなく、時にはスピードをゆるめて頭を冷やすことも大切だと思った。
・時間に追われる現代人にとって、散歩型の生き方も必要だと思いました。たまにはゆっくりと周囲を見回して過ごしたい。
・私はどちらかというと”目的疾走型”なのか”散歩型”なのか、また人間関係はどうなのだろうか、とお話を聞いているうちにどんどん考えることが増えていきました。目標を持ちつつ、でも周囲を見回して生きてい行きたいと思いました。

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  • 投稿日時:2012/11/27 16:54

2012-11-21 チャペル

IMG_4336講話 村瀬宗教主事

(参加者の声)
・現実をよりよく生きて行くための術を人間は身につけていると思います。過去が今になるのだから、現在も未来につながるので、今を大切に過ごしたいです。
・時間というものは今という時にしかなくて、過去も現在も見ることはできない。だからこそ今この瞬間を大切に生きて、大学での生活を充実させたい!!
・過去の経験、出来事が今の糧になるならば、これからの出来事をさらに未来の糧にできるよう、悔いのない日々を送りたい。
・今回のチャペルではとくに「時間」というものについて考えてみることができました。私たちの日常会話によく出てくる「時間」だが、それが見えないというところに、何か神秘的なものを感じました。
・「思い出は今に生きている」。そこから人は未来を思うことができ、る、というメッセージを自分なりに感じることができました。
・”希望”、”時間”、”命”今日はたくさんの大事な言葉が出てきました。忙しい毎日ですが、心を整えることができました。
・普段何気なく使っている言葉を、ふと立ち止まって考えてみるとその言葉には奥深いことがたくさん詰まっているんだと知った。だから、普段見ていることや聞いていることの全てが感慨深いものであると思って接していきたい。
・「命は時間だ」という言葉は高校の時よく聞いて、その時その意味は分からなかった。今になって少し分かってきた。

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  • 投稿日時:2012/11/21 11:34

2012-11-20 チャペル

IMG_4289講話 井上理子氏(公益財団法人PHD協会職員)

(参加者の声)
・PHD協会の存在を初めて知りました。井上さんがこの道に入るきっかけを大学生の時に見つけたと聞いて、私も大学生の間に人生のきっかけを見つけれることができたらいいなと思今sチア。
・今大学に何しに来ているのかわからなくて楽しくないです。何かを変えなければならないと分かっていても、やる気が起きません。しかし、やはり自分が何かをしなければ変わらないので、考えなければ!とあらためて思いました。
・自分も今、総政に来て、意識の高い周りの学生と接しているうちに、本当は自分が何をしたいのかわからなくなっているので、今日のお話のように実際にいろんなプログラムに参加しようと思いました。
・井上さんの大学生の頃のように、今の自分も何がしたいのかわからない状態です。目の前の状況をよく見ていれば何かできることが見つかるはずだ、という言葉が心に響きました。
・岩村先生についての絵本『みんなで生きるために』を聞いて、ボランティアについての考え方が少し変わりました。
・何をするか悩む大学生活の中でネパールに出会ったことが井上さんの人生を変えたように、私も大学生の間にいろんなことにチャレンジしたいと思った。
・Dr.岩村のことを初めて知りました。国際協力NGOというのは、大きな組織ではなく、一人の医師の活動から始まることもあるのだと思った。
・私もたまに「自分はいったい何をしているんだろう」と思うことがあるので、とても心に響きました。共に生きるためには助け合いが欠かせないし、そんな世界ができればいいなと思います。
・ちょっとしたことが自分を変えるきっかけになる、ということが印象的だった。PHDという団体の活動は魅力的で、皆で生きて行くというスタイルは素晴らしいと感じました。
・PHDの活動に興味を持ちました。ネパールに行ってみたいと思いました。サムジャナが思い出や記憶を意味するネパール語である、ということがなぜか一番印象的でした。

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  • 投稿日時:2012/11/20 13:18

2012-11-15 チャペル

IMG_4207フィリピンの女性と子どもと一緒に歩む学生団体 くじら
夏の”PAKS”プロジェクト報告

(参加者の声)
・初め「くじら」と聞いた時、海洋関係の活動をしているのだと思いました。フィリピンの方々のために”深く””広く””近く”を大切にし活動していることが分かりました。京都から明石まで自転車で走ったという経験も、きっと心に残る大切な思い出になっているんだろうなと思いました。
・本当に感動しました。自分は日々普通に生きていて、笑って生きていられるけど、世界にはそのことができない人々もいて、でも助ける人がいることを知って、自分が今生きていられることに本当に感謝しようと思った。
・友達が一生懸命頑張っている姿を見て、私も頑張ろうと思った。募金活動など精一杯自分たちの気持ちを伝えれば、必ず相手に伝わるんだと思った。このような活動を見かけたら、協力したいと思った。
・自分もPAKSメンバーだったけど、ムービーがとても良くて感動しました!これを作ってくれたメンバーに感謝しているし、改めて支えてくれた方々、出会った方々に感謝しました。これからもくじらを広めようと思う。
・自分のサークルの発表なのでとても緊張しました。自分たちの活動を客観的に見るよい機会になりました。
・くじらに所属しています。こんなにも人と意見を言い合った夏は今までになかったです。ぶつかり合った結果、メンバーとよい関係になることができとてもよかったです。
・三田には多くのボランティア団体がある。こういうサークルを作ることや多くの人が参加するということは、三田キャンパスには多くの優しい心を持つ人がいるということで、とてもいい環境だと思う。
・自分が知らない所で多くの人が苦しい思いをしたり、頑張ったりしていると思うと、すごく感動した。私も頑張ろうって思えた。
・今年から始まったばかりなのに活動が充実していて楽しそうやったし、一人一人が成長できると感じられる経験ができていて興味を持ちました。
・フィリピンの女性、ゴミ山で生活している人びとのために学祭でタオルを売ったり、様々な活動をしていることを知り、人のためにアクションを起こすことの素晴らしさを感じました。

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  • 投稿日時:2012/11/15 16:44