畑 祥雄 研究室写真表現、映像制作、情報文化産業論、デジタルアーカイブ、メディアデザイン研究、NPO活動、ネット映像TV局運営、街づくりの文化プロデュース、Webプロデュース、ソーシャルビジネス、 iPadの研究とアプリ開発、

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【5期生 卒業論文】携帯電話の可能性と危険性 ~使い方1つで変わる人と社会との関わり~ (turuta)

投稿日時:2009/11/26 16:38

5期 聴講生の鶴田です。

遅くなりましたが、私の研究テーマのタイトル、目次の改訂版、及び社会的意義を掲載します。

≪タイトル≫

携帯電話の可能性と危険性

~使い方1つで変わる人と社会との関わり~

≪目次≫

はじめに ~携帯電話の利用者増加と生活マナーの低下に~

1 ~携帯電話の歴史とその種類~

1-1 携帯電話の定義とその歴史

1-2 通話等の基本機能から最新機能の特徴

1-3 様々な形を為す携帯電話

2 ~携帯電話の基本データと社会的事象~

2-1 世代毎に変わりゆく携帯電話の進化

2-2 スマートフォンが示す未知なる可能性

2-3 情報化社会によって新たに引き起こされた事件・事故

3 ~小さな万能ツールが齎した大きなトラブル~

3-1 携帯電話による人体への悪影響とは!?

3-2 携帯依存に陥る要素とその実態

3-3 現代生活に於けるモラルの問題

4 ~携帯電話とのより良い付き合い方をする為のルール~

4-1 公衆道徳に基づいたT・P・Oに合わせた携帯電話の使用法を定義する

4-2 携帯電話の使用ルール(公共施設編)

4-3 携帯電話の使用ルール(学校編)

おわりに ~携帯電話と私たちがより良く共存していく為に~

参考文献

≪論文の社会的意義≫

私達の身近なツールとして急激に発展した携帯電話。その歴史はまだ浅く、これからも進化していく上で目が離せない。しかし、それの普及によってモラル面でのトラブルも出てきた。それに対する取り組み等が不十分である今、ここで幾つかのルールを提案する事で快適な生活を営める様に発信していく事を執筆する意図とする。

【鶴田のつぶやき 第1回】ブログ講習会にて(turuta)

投稿日時:2009/11/11 21:43

ブログマニュアルこんばんは、鶴田です。

ここでは【鶴田のつぶやき】と題して私が体験した出来事の中で、

特に皆さんにお伝えしたい事を勝手ながら投稿させていただきます。

本日5限に某教室にて各教授やゼミ生を対象にしたブログサイトの講習会が開催されました。

そこで、ピンク色の概要(ゼミ室に置いてます)をいただき、その手順に従って以下の説明を受けました。

 

  1. ブログとは
  2. ブログを用いた当サイトの活用目的
  3. ブログの投稿の仕方、ID・パスワードの配布
  4. 実際に投稿してみよう

 

という流れで約1時間の講習会でしたが、まだブログに不慣れな私も少しは理解出来たので

飛び込み参加でしたが、とても良かったです。

まだブログの操作に慣れていない人は是非ブログマニュアルをご覧ください。

皆さんの勉学の助けになれば幸いです。

これからも不定期ながら気付いた事があれば投稿していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

長くなりましたが、今回はここで。

【5期生 卒業論文】 目次(turuta)

投稿日時:2009/11/5 15:40

畑ゼミ5期生の鶴田です。

卒業論文の目次を掲載します。

はじめに

1 携帯電話の歴史(1945~2009年現在)

  1-1 携帯電話のプロローグ 第2次世界大戦から本格的な実用化(1981年)に至る迄

  1-2 第1次創世記 1990年~2000年 20世紀末迄の流れ

  1-3 第2次創世記 2001年~2009年 今日の発展の歴史(第1世代~第3世代、スマートフォン等)

2 携帯電話の機能別変遷

  2-1 サイズ、容量から通話、通信等の基本機能

  2-2 多機能化する携帯電話の新たなる機能の登場

  2-3 スマートフォンが示す携帯電話の未知なる可能性

3 携帯電話がリンクした情報化社会の歴史的事象

  3-1 情報化社会によって新たに引き起こされた良い事件・事故

  3-2 情報化社会によって新たに引き起こされた悪い事件・事故

  3-3 現代生活に於けるモラルの問題(公衆道徳での携帯電話の在り方) 

4 携帯電話の人体への影響

  4-1 携帯電話による人体への悪影響とは!?

  4-2 携帯依存の恐るべき要素とその実態

携帯電話とのより良い付き合い方をする為の7ヶ条

  5-1 公衆道徳に基づいたT・P・Oに合わせた携帯電話の使用法を定義する

  5-2 快適な生活を携帯電話と共に歩む為に

終わりに これからの携帯電話と私たちの共存として向かうべきものとは?

 

現段階での目次は以上の様になりました。

【5期生 卒業論文】 ITメディアの最前線 (turuta)

投稿日時:2009/10/10 20:37

皆様、こんばんは。

5期 聴講生の鶴田です。早速ですが、卒論のタイトル、及び概要を以下に掲載します。

                    「ITメディアの最前線」  

         ~携帯電話の歴史から分かる情報化社会の光と影~

この論文では、ITツールとして今や欠かせない存在となった携帯電話にスポットを当て、その歴史を紐解くと同時にそれに深く関わったであろう出来事を幾つか拾い上げます。アプローチとして、序論で携帯電話の歴史を細かく解説し、本論で携帯電話が絡んだ良い影響や悪い影響を比較、検証していきます。軸として考えているのは「携帯電話と上手に付き合う為に出来る事は何か?」です。それを学生ならではの視点から述べたい、と考えています。

こんな感じですが、意見があれば遠慮無く申し出て下さい。



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