ゼミへの抱負

29016325 小林薫

自分は、プレゼンテーションが苦手だからこのゼミで練習して得意になれるように頑張りたい。

台湾でのプレゼン発表会やリサーチフェアで将来に活かせる経験を積みたい。

宜しくお願いします。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/4/19 16:25

これからゼミ活動への抱負

29016507 李 拯宇
ゼミの勉強をとって人の前でいつでもどこでも自信を持って意見を表す能力。そして、未来の生活や仕事の中にも、情報のまとめやポイントの整理、問題発生と解決の際に対応する方法などのスキルを身につけたい。
よろしくお願い致します。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/4/19 16:11

これからのゼミ活動への抱負

29016211 飯尾朋美

人前に立って話すのが苦手なので、プレゼンテーションは何度も練習し、自分の伝えたいことをしっかり伝えられるようになりたいと思っています。

宜しくお願い致します。

 

これからのゼミ活動への抱負

29016114 礒野菜々加

プレゼン能力の向上を目指し、システムデザインの知識を深めながら、自分の将来のビジョンを明確化できたらいいなと考えています。

宜しくお願い致します。

これからのゼミ活動への抱負

29016535 吉田由紀子

公務員講座を取っているのですが、ゼミ活動と両立してどちらも中途半端にすることなく最後までやり切りたいと思っています。

ご指導のほど宜しくお願い致します。

 

台日合同研究発表会

概要

日時:2017年12月27日(水) 13:00-18:00

場所:致理科技大学

参加大学:致理科技大学、関西大学、岡山理科大学、関西学院大学

 

私は台日合同研究発表会で2つ学ぶことができました。

1つ目はテーマ設定の重要性である。

岡山理科大学の発表は、”女子オタクの分類と関係性”というテーマであった。最近の流行をテーマに取り入れ最近の流行を研究することでより多くの聴衆を惹きつけられることを学んだ。

私も卒業論文のテーマ設定の時に最近の流行りを取り入れたテーマを上手く活用していきたいと思う。

2つ目はプレゼン力である。

致理科技大学の発表が演劇のような音楽とジェスチャーを入り交えたプレゼンでありとても印象に残った。

資料がとてもわかりやすくなった印象があり、聴衆も惹きつけられていたと思う。

プレゼンの工夫がとても重要であることがわかった。

今回の台湾研修で自分の価値観に関する視野が広げることができた。

準備を進めてくださった先生、関係者の方々にお礼申し上げます。ありがとうございました。

 

台日合同研究発表会

概要
日時:2017年12月27日(水) 13:00-18:00
場所:致理科技大学
参加大学:致理科技大学、関西大学、岡山理科大学、関西学院大学

今回の台日合同研究発表会で「日本と台湾の幸福度調査」という題で参加した。そこで感じたことは、準備の大切さと、発表の仕方の重要さである。準備を入念にすることで緊張が緩和し、言葉がスムーズに出るものだと改めて感じた。また、質問等にも十分な答えを準備しておくことでよし優れたプレゼンテーションになると感じた。発表の仕方は人それぞれであったが、堅苦しく難しい題を扱っている場合にはもっと簡単に説明することが大切だと感じた。誰もが分かり、それでいて論理的に説明していかことが重要であると感じた、

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/1/11 17:02

台日合同研究発表会

概要
日時 2017年12月27日
場所 致理科技大学
参加大学 致理科技大学 岡山理科大学 関西学院大学 関西大学

感想
今回台湾で合同研究発表会に参加さしていただきとても良い経験ができたと思います。
チームで作業していく難しさや分析にかかる時間など早め早めに行動していくことの大切さも学びました。他の大学生のプレゼンの仕方や、関心にさせる方法など色々学べました。
オタクについて発表した学生はとても人に興味を沸かせる発表だと感じました。
今回私たちは台湾と日本の幸福度について調査して、日本と台湾では幸福度に関する要因が変わることが分かりました。
またこのような機会があれば積極的に参加していきたいと思います。

台日合同研究発表会

概要
日時:2017年12月27日(水) 13:00-18:00
場所:致理科技大学
参加大学:致理科技大学、関西大学、岡山理科大学、関西学院大学

今回発表者として、台日合同研究発表会に参加させていただきました。この発表会を通して多くのことを学ぶことができました。まず、研究をする大変さです。夏季休暇中にチーム全員で研究を怠ったために、準備が大幅に遅れてしまいました。しっかりと、計画を練り、それに沿って研究を行うことが重要であると感じました。しかし、同時に、発表する楽しさも感じることができました。ある程度の知識を持った状態での発表はいつもより少し余裕があり、堂々と発表することができました。ただ、やはりまだ知識不足なところがあり、質問に上手く答えられなかったのが、反省点です。
そして、他大学の発表を聞いて、一番印象に残っている発表は日本語朗読大会に参加した人の発表です。まず驚いたのが、とてもきれいな日本語です。さらに感心したのは、自分の目的意識をしっかり持っていることです。自分が今後どうなりたいのか、それまでにどのようなことができなければならないのかがとても明確でした。さらに、自分をしっかりと分析し、どのような練習方法が一番合っているのかをきちんと理解していました。同年代で、あれだけのことができるのだなと衝撃でした。
今回は大変貴重な経験をさせていただき、自分にとってとても成長できる場でした。来年もスケジュールが合えば、ぜひ参加したいです。

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2018/1/11 15:27

対日合同研究発表会の報告及び感想

概要

日付 2017年12月27日

場所:致理科技大学

参加大学:致理科技大学、関西大学、岡山理科大学、関西学院大学

私たちのゼミでは、2つのチームわけをして、私たちのグループでは、大学生の充実度とキャリアビジョンというテーマで対日比較研究を行った。この発表の中で、さまざまなお褒めの言葉をいただいたり、ときにはこちらが至らない点を指摘していただいたりして、非常に充実した発表会になったと思いました。発表内容に関しては、自分たちの力量不足で、個人的にはもう少しなできであったが、無事に発表を終えられたことに、感謝している。

 

台湾の学生の発表は劇風に発表をして、受けての私たちにどんなことをしたかということを楽しくも分かりやすく伝えて、堅苦しい私たちの発表にも参考として取り入れても良いかと考えた。また、女子お宅というテーマ設定で発表を行った岡山理科大学の発表者は、私たちが取り上げることが無かったサブカルチャーの分野であり、私自身もサブカルチャーに興味があって、今後研究する際の参考にしようと考えた。 皆さんの発表会を参考にしながら、私たちの今後の発表に吸収していけたらいいと思った。

プロフィール


伊佐田百合子
【学歴】 同志社大学工学部電気工学科卒業(1988) 関西大学大学院総合情報学研究科修士課程修了(2000) 関西大学大学院総合情報学研究科博士課程修了(2003) 【職歴】 松下電器産業株...