投稿日時:2011/02/16 01:32
鎌田ゼミブログへようこそ!
ドイツ研修ブログをお送り致します☆ミ
前回のブログに引き続き、研究演習Ⅱの中野が報告させて頂きます。
ドイツ研修も終わりに近付き、12月26日はアウグスブルグにて鎌田先生の学生時代の指導教授である、ハルダー教授との昼食会を行いました。
この日のアウグスブルグの天候は晴れ!
ドイツ研修中は、雪が降っていたため、曇り空が多かったのですが、この日は久しぶりに青空を見ることができました。
アウグスブルグの街を散歩しながら昼食会のお店へ移動しました。そこでハルダー先生とお会いすることができました!
ハルダー先生とは、このドイツ研修で初めてお会いしたのですが、鎌田先生の先生のということもあり、とても温かくドイツ研修メンバーと接して下さいました。
鎌田先生を指導した教授に会えるとは思わず、とても貴重な経験になりました。お話を聞いていると、ハルダー先生と鎌田先生には思想の面で共通点があるということが分かり、鎌田先生の思想のルーツが少し分かったような気がしました。
食事をしながら、私たちはハルダー先生に、それぞれの進級論文および卒業論文のテーマについて話をしました。鎌田先生にドイツ語で通訳をして頂きながら、自分自身の論文について話をし、ハルダー先生からコメントを頂きました。
特に三回生は1月に進級論文を提出しなければならない大切な時期であったため、ハルダー先生からのコメントを論文に活かすことができたのではないでしょうか。
*ハルダー先生
食事は、アウグスブルグでの郷土料理を味わうことができました(*^^)vどれも本当においしいものばかりで、食事を味わえただけでもドイツを訪れることができてよかったと思いました♪
本日の報告は以上です!皆さん、風邪には気をつけてお過ごし下さいね(*^_^*)
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ドイツ研修報告は本日で終了です。伝えられる写真や文章の量に限りがあり、伝えきれてないことが沢山あると思います。ドイツ研修に興味がある方はぜひ研修に参加したゼミ生に気軽に聞いてみてくださいね。
また、報告に時間がかかってしまったこと、お詫び申し上げます。ドイツ研修を通して沢山の出会いがありました。出会いは本当に素敵なものばかりで、やはり本を読んでいるだけではわからないことが沢山あるんだなとしみじみ思いました。鎌田先生を始めとする、沢山の方々のおかげで私たちはドイツ研修を無事終えることが出来たのだと思います。本当にありがとうございました。
4月からはまた新しいゼミが始まります。ブログも頑張って更新していくので応援のほどよろしくお願いいたします(^^)
web担当 新研究演習2 塙
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投稿日時:2011/02/16 01:30
こんにちは!研究演習Ⅱの中野です(*^^)v
テストも終わり、春休み突入ですね。風邪をひかないように注意しながら春休みを楽しみましょう!
今回のドイツ研修ブログは私が担当させて頂きます♪
それでは早速ですが、12月25日の報告を致します。
12月25日、この日はアウグスブルグ、ミュンヘンでクリスマスを過ごしました。
まずは、アウグスブルグの大聖堂にてクリスマス礼拝へ。
* 礼拝の様子
*ステンドグラス
荘厳な音楽、教会に響き渡る鐘の音、聖歌隊の歌声。日本では決して味わえないような、なんとも不思議な時間を過ごしました。中でも、アウグスブルグの聖歌隊は、ウィーン少年合唱団に勝るとも劣らない歌声で、心が洗われるようでした。
私は、普段の生活において教会に行く機会がない分、戸惑うことも多く、周りに合わせて礼拝を行いました。事前に教会での礼拝の仕方や、ドイツ語の意味、ヨーロッパの宗教に対する考え方など、勉強してある程度は知っておくべきだったのではないかと反省しています。
*礼拝終了後、全員で記念撮影(大聖堂前)
*実はこのとき、寒すぎて雪が結晶で降ってきていました!雪が結晶で降ってくることは寒い地域でもそんなにないそうです。初めて自然に出来た雪の結晶を見ることが出来ました^^
礼拝の後は、すぐさまミュンヘンへ移動開始!
この日は、ミュンヘンにあるバイエルン州立歌劇場にてバレエ『眠りの森の美女』を観劇するという、何とも贅沢な一日を過ごしました(*^^)v
ドイツ研修では、建築と芸術に焦点を絞り、芸術面ではオペラとバレエを堪能させて頂くことができました。
バレエは舞台から近い席であったため、ダンサーの細かな動きや表情、舞台装置をしっかりと見ることができました。日本では、日常生活の中で芸術に時間をかけられないのですが、自分の感性を育てるためにも、自分の目で芸術に触れることの必要性を感じました。
*劇場の様子 *劇場内にて記念撮影
本日のブログはいかがだったでしょうか?少しでもドイツ研修の様子をお伝えできていれば幸いです★
次回は12月26日の記事を同じく中野が担当させて頂きます!
次回もお楽しみに(^^)/
★おまけ★
ミュンヘンのカフェにて、ザッハトルテとココアを頂きました♪今思えばチョコとチョコで組み合わせが甘ったるいですが…(^_^;)
ケーキは思ったよりも甘くはなく、ちょうど良い甘さでした!
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投稿日時:2011/02/16 01:26
ドイツ研修 7・8日目(12月23日、24日)
研究演習Ⅱの塚本です(*^_^*)今回は、23日のミュンヘン、24日のアウグスブルク滞在に関して報告します★
オペラの余韻を残しつつの2日目は、各自でミュンヘンの街並みを楽しむこととなりました。
私は、ミュンヘン中央駅からマリエンプラッツ駅付近までを散策しました。クリスマスはどのお店もお休みになるので、ミュンヘンの街には「今のうちに楽しまないと!」という雰囲気の人で溢れていました。
カールスプラッツ・シュタッフス駅の近くには期間限定と思わしきスケートリンク、露店があり、人々の交流の場となっていました。ドイツのクリスマスは、家族で和気あいあいと話しながら過ごすことを、非常に大切に考えているということを実感しました。
*カールスプラッツ・シュタッフス駅周辺

*カールス門
また、歴史ある建築物も街並みに溶け込んでおり、目を惹きました。ドイツに到着されたばかりの鎌田先生と合流し夜のミュンヘン散策に出かけましたが、ライトアップされるとさらに神秘的な雰囲気が醸し出されています!
昼と夜という二つの雰囲気を堪能でき、街並みだけで大変満たされた一日となりました。
24日はアウブスブルクへと向かいました。ルターの宗教改革の舞台として有名な街で、ドイツに住む人々に根ざしている宗教とはどのようなものなのかを体験してきました。
まず、私達が訪れたのが、ルターが生活していた聖アンナ教会です。
ルターが生活をしていた部屋にも入ることができ、彼がどのようなことを思い生活をしていたのか、一人一人が味わいながら見ていきました。

*聖アンナ教会にて
次に向かったのが、大聖堂です。ロマネスク・ゴシック・バロックの三様式が見て取れ、ステンドグラスも大変素敵でした。雪のため、あまり光は入ってきませんでしたが、日差しが少し入るだけでも、赤や青・緑が綺麗な色合いを出していました。
*大聖堂にて

そして、夜には再び聖アンナ教会へと向かい、クリスマスイブの礼拝に参加しました。聖書を朗読し、讃美歌を歌うという関西学院のチャペルの形式とあまり差はありませんが、ドイツの人々と一つの事柄に心を傾けるという一体感を得ることができました。心の底から湧きあがるような気持ちを持つことが「祈り」には欠かせないのだと思います。同じ空間で同じ行為をし、同じ時間を共有することは、人と人との関係を強固にしてくれるのでしょう。
*聖アンナ教会にて

言葉も宗教も違うけれど、味わうことができた一体感に純粋な驚きを感じつつ、8日目のドイツ研修は終了しました。
以上、12月23日・24日のドイツ研修の報告は塚本がおおくりいたしました。
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投稿日時:2010/12/27 19:21
みなさん、こんにちは^^!ドイツ研修5・6日目は竹崎がお送りします☆
ドイツ研修もいよいよ折り返し地点となってきました。 そんな5日目はこれまで滞在していたマインツ→ローテンブルクへの大移動でした。4日間お世話になったマインツの町は静かで、とても居心地のいい街でした。そして思い出に残る出会いもさせていただきました^^
そんな街マインツから移動してローテンブルクへ! ローテンブルクは日本にいる時から女性陣切望の場所でありました。
その理由はなんといっても街のかわいらしさにあります!!
街全体がまるで絵本の中から飛び出してきたかのように可愛らしく、女性の心をわしづかみにする「魅せる」街でした。そして、この街はテディベアでも有名です。街には長い歴史を持つテディベアブランドが軒を連ねます^^☆
ローテンブルクの中でも私たちが滞在した街はとても小さく、そこにいるほとんどが旅行者でした。
しかも、ドイツ滞在中ほとんど日本人に会うことがなかったのですが、ローテンブルクに来るやいなや、日本人のあまりの多さにびっくりしました。
クリスマスマーケットでは右を向いても左を向いても日本人!という状況でした。やはり、クリスマスという時期的なものも影響しているのかもしれませんね^^☆この日は自由行動でローテンブルクの街を各々で楽しみました☆たった1日の滞在でしたが、ローテンブルクのかわいい街並みに癒されました^^
ホテルの中は小さくて一つ一つがかわいかったです。至るところで女性陣が「かわいい!!」と叫んでいました^^
そんなこんなでローテンブルクに別れを告げて、途中素敵なドイツ人に荷物を運ぶのを手伝っていただきながら重いトランクを必死で運び、私たちはミュンヘンへ向かいました。
6日目はローテンブルク→ミュンヘンへ!
ミュンヘンに着くと、さすが大都市! というだけあって、交通量も人の数も今まで滞在したどの都市よりも多かったです。
そして人種もさまざまです。特にトルコ人などの東欧諸国の人びとが多く暮らしているのか、スーパーマーケットなどもその国合わせたし食材が手に入れられるよう数多くありました☆
私たちもケバブをいただきました^^日本のケバブとは違い、具をはさむ生地がパンのようなもので、先生にお聞きするとそれはトルコのパンだそうです^‐☆
連日の移動での疲れから、ホテルに着いてオペラまでは自由時間になりました。
私たちはホテルで少し休んでから街を少し散策しました。
そして夜にはオペラ「ラ・ボエーム」の鑑賞にオペラハウスへ☆ゼミ生全員がオペラ初体験!ということもあり、みんなオペラハウスに着くと、浮足立っています^^
写真をあまり撮ることが出来なかったのですが、きらびやかさは伝わると思います^^;
オペラのバックミュージックはオーケストラの生演奏でした。興奮したゼミ生が休憩中にオーケストラになんとか接近しようとしていました…笑 写真2枚目のどこかにゼミ生が2人映っているので探してみてください。
さすがに現地の人々の間では、娯楽として定着しているのか、みなさんオペラそのものを楽しんでいるようでした。
演者と演奏者が一体となって劇場全体に響き渡るメロディーや言葉は、観ている私たちの心を揺さぶり、そして私たちもその空気に引き込まれていきました。
日本では経験することのできないことをドイツに来てから毎日味わってきました。
明日の夜ごろに鎌田先生も合流していただける予定となっています!長い間ドイツで暮らしておられた先生から、歴史的建物や文化などを案内していただけるそうなので、じっくりと味わってきたいです^^みなさんもどうぞお楽しみに!
5・6日目のドイツ便りを竹崎がお送りしました☆
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投稿日時:2010/12/24 04:30
こんにちは、塙です^^ ドイツ研修4日目に入りました。今日はゲーテハウスとショーペンハウアー展を見るためにフランクフルトへ行ってきました。ですが、ちょっとその前に今回はドイツ研修でのゼミ生たちの様子を少しお伝えできればと思います。

まず、こちらはマインツで宿泊したホテルでの朝食の様子です。
朝食はホテルのビュッフェでいただいていました。
手前と向こうに見えるテーブルがゼミ生のテーブルです。
パンでハムやチーズをはさんだり、パンをちぎってクリームチーズをつけて私は食べていました^^
パンやチーズの種類は多くて、それぞれ形はもちろん酸っぱさ、味や硬さが違い、ホテルが変わる度に朝食のメニューが変わるのが楽しみで仕方がない塙でした^^;

こちらはドイツのポストです。郵便局のカラーは黄色らしく、ポストを含めオフィスも黄色一色でした。
ここでゼミ生が日本の家族や親せきに向けて手紙を出していました。
(写真は現地の方がポストに手紙を入れているところです)

こちらは公衆電話です。ゼミ生にお願いして入ってもらって撮影しました。
なんとなくおしゃれな感じがしますね^^
さて、よりドイツ研修の雰囲気は伝わったでしょうか。続いて本日のメインのフランクフルトの様子をお伝えします。
本日の主役の1人は、ゲーテです。
フランクフルトのゲーテハウスに訪れました。ゲーテハウスはゲーテの書物の展示とゲーテが実際に住んでいた家の展示の二部構成になっていました。ゲーテの家は4階建てで各階に部屋が3~4部屋あり、各部屋で壁紙が違っていました。しかも肖像画などの絵やボードゲームが一体となったテーブルが至るところにありました。当時の生活の様子が垣間見れたように思います。
続いて本日のもう一人の主役であるショーペンハウアー展を見に行きました。
残念ながら中は写真を撮ることが出来なかったので写真はないのですが、他の哲学者との関係がわかりやすく展示されていたり、ショーペンハウアーの本物の脳があったり!!数か月前に来ていた鎌田先生のメッセージを見つけたりしました。
ゼミ生のお父さんおススメのワインがおいしいお店で夕ご飯を食べました。おしゃれなお店の前でパチリ☆
日本語メニューがあり、わりとアジア系のお客さんが多かったように思います。ワインがとっても飲みやすくて料理もおいしく、とっても楽しかったです^^
フランクフルトのサッカー場で出会った方も一緒に、私たちが泊っていたマインツホテルのロビーで記念撮影しました☆
もっと聞きたい人はぜひゼミ生に聞いてみてくださいね^^*
塙がお送りしました(^^)v
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投稿日時:2010/12/20 08:02
みなさんこんにちは^^研究演習Ⅰの竹崎です。
前回の塙さんに引き続き、ドイツ研修について現地マインツからお送りします^^
本日3日目のドイツは日曜日ということもあり、町は人でいっぱい・・・
と思いきや、実は国が定める閉店法により日曜日は飲食店をのぞきほとんどのお店が閉まっていて、町はがらんとしています。

私たち以外人がいないのがわかります。
街並みを見ながらゆっくり歩き…
私たちが向かったのはザンクト・シュテファン教会でした!
この教会はシャガールが手がけたステンドグラスで有名なのです^^
こちらがそのステンドグラスです。
太陽の光を受けたブルーが印象的で、息をのむ様な美しさでした。
日本ではなかなか味わうことのできない、教会の歴史や文化を感じることができました。
そして、このザンクト・シュテファン教会に行くまでに、マインツ在住の日本人の方々に遭遇しました。
実はこの方々にお会いするのは2回目で、2日目のサッカー観戦の際にフランクフルトのサッカー場でお会いしていました。
それにしても、いくらマインツが小さい町だとはいえ、ばったり再会できるなんて奇跡ですよね!?
しかもザンクト・シュテファン教会にご一緒させていただいた後に、ドイツビールが有名なお店とカフェに連れて行っていただきました!!私たちだけでは行けないような、マインツの穴場スポットを満喫することができました^^
こちらはアイスグルーブというお店で、併設しているビール工場で作った、新鮮で美味しいビールとお料理をいただきました^^
ドイツでは、ビール工場を併設しているお店がよくあるそうです。そのため、ビールの味がお店でそれぞれ違うそうです!これには驚きました。ドイツのビールはどれも日本のビールに比べると飲みやすく感じました。

こちらのカフェでは、私はケーキとカプチーノをいただきました。ドイツのケーキは、見た目は甘そうなのに、食べてみるとさっぱりしていてとっても美味しかったです。あと、こちらのカプチーノは日本のに比べて、格段に美味しいです^^

そしてそして!! こちらが2日目3日目と続けて偶然出会うことが出来た、
マインツ在住の白岩さん御一家です。
白岩さんは現在マインツ大学で大気化学を研究していらっしゃるそうです。
出会ったばかりの私たちに本当に親切にしてくださって感謝の気持でいっぱいです。本当にありがとうございました!
旅において(今回は研修ですが笑)、人との出会いがその旅の充実度を左右するといっても過言ではないですよね。
ドイツ3日目にして早くもそのような出会いが訪れたことを感謝しつつ、次に現れる出会いを楽しみにしながら3日目のドイツ研修報告を終わります^^
次回はフランクフルトからお送りいたします!鎌田ゼミに関係の深~いアノ人が登場!?乞うご期待ください!!
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投稿日時:2010/12/19 07:06
こんにちは!^^研究演習Ⅰの塙です。
ただいま鎌田ゼミ恒例のドイツ研修でマインツに来ています!!

ホテルからのマインツ駅
今日からweb担当の竹崎と塙が交代でドイツ研修の様子をお送りいたしますので、みなさんお楽しみに(^^)v



(左)ホテル前にて
(中央)(右)サッカー観戦してきました 。
マインツのクリスマスマーケットにも行ってきました!!^^

マインツクリスマスマーケット前
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投稿日時:2010/07/14 00:47
こんにちは、研究演習Ⅰの塙です(^^)
今日は番外編と称して、前回のAVATARワークショップ後に開催された、
懇親会でのひとときを紹介します。
*本番の記事はこちら↓
http://kg-sps.jp/blogs/kamata/2010/07/09/231/
今回はたまたま同じ席に居合わせたメンバーでやっていた
記憶スケッチの様子です。
何体も描かれたうちの、厳選されたものを載せていこうと思います。
なお挑戦者は、山本画伯、高橋画伯、岩崎画伯、塙画伯です。
では、いきましょう。一枚目は、、、鎌田先生もお気に入り(!?)の一枚☆

岩崎画伯 作。
不思議なポッケでみんなの夢をかなえてくれるで有名な彼ですが・・・
彼が机から出てきた時点で机ごと廃棄決定です。
さあ、◎☆えもんが出てきたということは、、お次はメガネの彼ですよね。
いじめられっこですが、実は射撃が得意な彼は、いざというときにがんばってくれる印象が強いです。

作:高橋画伯
いや~うまいですね~!
でもなぜでしょう。なんだか中学校英語の教科書に出てくる
ワンシーンのような・・・そんな趣のある一枚ですね。
なお、ここに黒いリボンをつけたら遺影になるなということが
全会一致しましたw
お次は、こどものときにしか見ることができないあの妖精?妖怪?神様?です。

作:山本画伯
なんかずるそう!
似ているんだけど、なんか惜しい一枚。
うっすらと描き直した後がありますが、この表情はどうにもならなかった様子です。
お次は、ポケモンの中で絶大なる人気を持ち、電気攻撃を得意とするあのねずみ・・・

作:岩崎画伯
岩崎画伯曰く、これは彼が幼少期におじいちゃんに書いてもらった
電気ねずみだそうですw
続いては同じく電気ねずみですが、

作:高橋画伯
なんだか、ト◎ロにも見えますね。
あ、実はトト◎でした。
本当に間違えてしまいました(^^;)
最後は、私のお気に入りの一枚です。

作:山本画伯
「あん◎んまんの夏休み」
私が勝手に命名いたしました。
洋服が思い出せず、ランニングになってしまったそうです。
見えにくいと思いますが、実はランニングに”あん”と書かれています。
アンパン◎ンに見せようと必死ですね(^^)
以上、番外編鎌田ゼミでした。楽しんでいただけたら幸いです(^^)
たまにはこういうのも良いかもしれないですね。
春学期のゼミは、7月15日(木)でいったん終わりますが、
夏休み中にも夏合宿等についてゼミ生がブログをUPする
予定ですので、お楽しみに(^^)v
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