In my opinion

小西ゼミブログ読者の皆様

初めまして、小西ゼミ3回生の松井亮介と申します。

さて、毎週2回連載している小西ゼミのブログは、以下2つのテーマに分かれて紹介を行っていまして、
① 授業内容→ゼミ活動報告
② In My Opinion→研究内容、本や映画のレビュー等

今回は、下記の本の紹介を行いたいと思います。

岩瀬大輔 『入社1年目の教科書』 (ダイヤモンド社, 2011年)

この本は、“仕事”というものの本質を捉えた、
ライフネット生命社長の岩瀬さんからのアドバイスが詰まった一冊です。

仕事の本質って何?と思う方もいらっしゃるかと思いますが、
それは、「デキる人は、どこにいっても、何をしてもデキる。」ということです。

つまり、仕事内容は人によって違えど、
結局根底の部分で大切なことは同じであるということです。

真に本質的な内容は、どんな場面にも応用が可能です。
すなわち私達大学生にも、そして高校生にとっても、
日々を素敵にするエッセンスが詰まっていますので、
あえて中身の引用はしませんが、ぜひご一読ください。

To all those reading this blog
Hello, my name is Ryosuke Matsui, and I belong to the Konishi Research seminar
In this blog, it will mainly introduce, talk, or discuss about 2 subjects.
What we did in class
In my opinionintroduce books, movies, and research

This time, I would like to introduce a book I read recently which is called,
Daisuke Iwase “a book about the first year in work”

In this book, the publisher, Mr. Iwase who is the president of “Life net Insurance company” mainly gives advises about the essences of working.
Many may think what the essence of work is, and according to Mr. Iwase, it is those who really could work, are able to apply wherever they go and whatever they do
This leads to the thought that the most important thing in working does not change by occupations.

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プロフィール


NAOMI KONISHI
研究分野のキーワード 国際協力、国際人的資源管理、キャリア開発、ダイバーシティ&インクルージョン政策 研究内容 私は着任前、国内の外資系企業及び国際機関にて、組織の人事政策や人材戦略に基づく...

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