自信を持つということ

こんにちは。

いつも小西ゼミのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は小西ゼミ3年生の矢野可南子が担当いたします。

3月となったものの、夜はまだ肌寒い日々が続いています。

 

今回は私が就職活動を通して感じた「自分に自信を持つとはどういうことか」についてお話しさせていただきたいと思います。

 

経団連に加盟する企業の会社説明会などの採用活動が3月1日に解禁され、就職活動が本格的に始まりました。

説明会やセミナーに参加する日々が続いています。

そんな中、私が考えることを今まで避けてきたあることについて考える機会がありました。

 

私は、「もっと自分に自信を持った方がいいよ」と友人に言われたことがあります。

周りが気にしてくれるほど自信の無さが表に現れていたのだと気づき、

「どうにかしたい」と思いましたが、自分自身について考えることが苦手でどうすればいいのかわからず、そのままにしていました。

 

3月に入りある会社の説明会に参加した時、私は自分に出来る最大限の準備をして挑みました。

今まで自分から手を上げ質問をすることはありませんでしたが、あの時は質問しても大丈夫という気持ちになり、自然と質問していました。

自分にもできるのだと思えました。

 

準備をしたこと、手を上げたこと、何が理由でこのように思えたのかはっきりとはわかりませんでしたが、

小さなことで自分に自信を持つ一歩が踏み出せるのだと感じました。

これからは自分の感情や自分自身と向き合い、少しずつ自信を持っていけたらと思います。

 

今回は「自信」という目に見えず、考え方も人ぞれぞれであることについて述べさせていただきました。

みなさんにとっての「自信」とは何か是非考えてみて下さい。

 

ご精読ありがとうございました。

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Hello.

My name is Kanako Yano.

Thank you for reading the blog of Konishi seminar.

Although it was March, chilly days still continue at night.

 

Today, I want to talk “what kind of thing is to have confidence toward oneself “.

The adoption activity such as the company briefing sessions of the company which joined the Federation of Economic Organizations was lifted the ban on March 1, and job hunting began in earnest. Days to participate in a briefing session and a seminar continue. Meanwhile, it has an opportunity to think about a certain thing that I avoided thinking.

 

I have been told, “You should have confidence toward more yourself” by my friend. When lack of the confidence appeared on the face so that the circumference minded it, I noticed it and thought, “I wanted to do something”, but kept it intact without knowing it was hard to think about oneself.

 

When March began and participated in the briefing session of a certain company, I prepared for the maximum which it was possible for, and I challenged oneself. I put up a hand from oneself and could not ask you a question, but it was and asked a feeling that it was all right with nature so far even if I asked at that time. I thought that it was possible for oneself.

 

I did not know it clearly what, also known as upper clogs you thought for reasons of in this way, but felt a thing, the way that I prepared for when one step to have confidence could step forward to oneself in a small thing. Facing feelings and oneself one’s, I think that I can take confidence little by little from now on.

 

Please regard it as “the confidence” for everybody.

 

Thank you for attentive reading.

  • 投稿者:
  • 投稿日時:2016/3/28 12:19

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プロフィール


NAOMI KONISHI
研究分野のキーワード 国際協力、国際人的資源管理、キャリア開発、ダイバーシティ&インクルージョン政策 研究内容 私は着任前、国内の外資系企業及び国際機関にて、組織の人事政策や人材戦略に基づく...

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