今週の三田・里山キャンパス(267):久野武鉱物コレクション

9月25日(土)の総合政策演習はキャンパスを離れて授業を行いました。講師は兵庫県立人と自然の博物館(通称「ひとはく」)の橋本佳延さんにお願いしました。午前中、ブイブイの森(三田市南公園)で里山の自然や公園管理について教えていただき、午後、ひとはくに移動し、受講生は展示を通して学びを深めました。

ひとはく1階(「ひょうごの岩石と鉱物」の一角)には、今年3月に逝去された久野武先生(関西学院大学名誉教授、元環境庁レンジャー)のコーナーがあります。ひとはくに来たら、ぜひともご覧ください。

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今週の三田・里山キャンパス(266):ナンテン

実の方に少し近づいて撮ってみました。(第一厚生棟横)

20210924Mナンテン

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  • 投稿日時:2021/9/27 11:40

今週の三田・里山キャンパス(265):キンモクセイの季節です

建物の中までも香りが漂ってきています。(写真は第一厚生棟近傍)

20210924Mキンモクセイ

こちらはⅠ号館前で撮りました。

20210924Mキンモクセイ02

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  • 投稿日時:2021/9/27 11:38

今週の三田・里山キャンパス(264):ホシホウジャク?

蜜を吸いにアベリアの花へ。(第一厚生棟横)

ホウジャク(蜂雀)は「ハチドリ」の別名のようです。

20210924ホシホウジャク?

 

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  • 投稿日時:2021/9/24 14:11

今週の三田・里山キャンパス(263):番外編(柿の葉寿司)

昨日の昼は「柿の葉寿司」でした。最初に食べたのは、出張で大台ケ原に行った時です。その時の美味しさは忘れられません。

『葉っぱで見わけ 五感で楽しむ樹木図鑑』(監修者 林将之、編著者 ネイチャー・プロ編集室、ナツメ社)には「殺菌作用のある葉が柿の葉寿司の材料として使われる」とありました。

20210924柿の葉寿司M

 

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  • 投稿日時:2021/9/24 12:42

今週の三田・里山キャンパス(262):ヒガンバナ

昨日は彼岸の中日でした。今日、キャンパスでも見ることができました。

『山溪ハンディ図鑑1 野に咲く花 増補改訂新版』(監修 林弥栄、改訂版監修 門田裕一、写真 平野隆久、山と溪谷社)によると「マンジュシャゲ(曼殊沙華)のほか、ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)、シビトバナ(死人花)など、地方名が500以上ある。欧米では観賞用に栽培されている」とありました。500以上とはスゴイ。地域に根付いた花なんですね。

Ⅱ号館前

20210924Mヒガンバナ

こちらは沢谷大橋から。朱色が目立ちます。

20210921Mヒガンバナ

 

 

 

 

 

 

今週の三田・里山キャンパス(261):稲穂

田んぼを上から眺める機会は少ないと思います。今回、上からアップにしてみました。

なかな見事です。(沢谷大橋近傍)

20210921M稲穂

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  • 投稿日時:2021/9/23 20:16

今週の三田・里山キャンパス(260):中秋の名月

20210921M中秋の名月

昨日は中秋の名月。9時半頃。雲の隙間から撮りました。(Ⅱ号館横)

団子を食べるのを忘れました。

今週の三田・里山キャンパス(259):秋学期スタート

いよいよ始まりました。(バスロータリー)

20210921M秋学期スタート

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  • 投稿日時:2021/9/21 13:29

今週の三田・里山キャンパス(258):昨日の月

これは昨日、夜9時頃の月です。Ⅰ号館横から撮りました。

20210920月

いよいよ、今日は中秋の名月。見られそうですね。楽しみです。

 

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  • 投稿日時:2021/9/21 11:21